# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC un」物件（バリューアップ型物件）取得についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250731524874
種別: その他開示
開示日: 2025-07-31
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企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

コロンビア・ワークスが、賃貸マンション「LUMIEC un KAMATA」を取得した。今後、共用部と専有部をリノベーションして物件価値を高める予定である。

## 会社が挙げた理由

既存建物のバリューアップおよび他社デベロッパーとの協業を積極的に展開し、事業を拡大するため。取得物件については、開発ノウハウを生かしてリノベーションを実施し、バリューアップを図る予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC un KAMATA、LUMIEC un（ルミーク アン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社と取得先との間に、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 賃貸レジデンス、共同住宅・事務所・店舗
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都大田区東蒲田二丁目-1-13
- 拠点の規模: 37戸、敷地面積465㎡、延床面積2,363㎡、鉄骨鉄筋コンクリート造・地上12階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期連結業績への影響は、取得にかかる支出が発生するものの、損益に与える影響は軽微と判断している。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに物件の取得を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えると記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「リノベーションを実施しバリューアップを図る予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『LUMIEC un』進捗状況一覧」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに物件の取得を行いました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得を行いました」「リノベーションを実施しバリューアップを図る予定」「軽微であると判断しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「取得先」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「取得先及び取引内容の詳細等について公表を控えると記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取得先…については公表を控えます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：37戸」「敷地面積：465㎡」「延床面積：2,363㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得物件の概要」「戸数：37戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「取得物件の概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「37戸」「敷地面積：465㎡」「リノベーションを実施…予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は既存建物のバリューアップ及び他社デベロッパーとの協業を積極的に展開し、事業を拡大して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当該販売用不動産の取得」「共用部と専有部のリノベーション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『LUMIEC un』進捗状況一覧」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『LUMIEC（ルミーク）』から派生した、バリューアップ型賃貸レジデンスブランド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発ノウハウを生かした」「『LUMIEC un』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「コロンビア・ワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都大田区東蒲田二丁目-1-13」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名：LUMIEC un KAMATA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好立地」「交通利便性の高いエリア」「開放感あふれる眺望」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」「今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
