# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC YUKIGAYA」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250724519230
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発した賃貸レジデンス「LUMIEC YUKIGAYA」が2025年6月に竣工した。東京都大田区に、16戸の共同住宅として完成した。

## 会社が挙げた理由

物件の完成を知らせるため。太陽光パネルによって共用部の電力をまかない、余剰分を売電することで環境への配慮と収益性の両立を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC YUKIGAYA（ルミーク ユキガヤ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発した賃貸レジデンス。デザイン設計は株式会社パビリオン、設計は株式会社石井設計、施工は株式会社ナミキ。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月（竣工、実績）
- 適用分野: 共同住宅・賃貸住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都大田区東雪谷一丁目13番9号
- 拠点の規模: 16戸、敷地面積342㎡、延床面積936㎡、地下1階地上4階建
- 定量的な効果: 太陽光パネルで共用部の電力をまかない、余剰分を売電するとしているが、数値効果はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 太陽光発電の余剰分を売電することで収益性の両立を図るとしている。業績への具体的影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賃貸レジデンスが竣工いたしました」」「竣工：2025年6月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工：2025年6月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『LUMIEC YUKIGAYA』竣工に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」「太陽光パネルを設置し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社開発物件の竣工を記載している」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：16戸」「敷地面積：342㎡」「延床面積：936㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「戸数：16戸」「敷地面積：342㎡」「延床面積：936㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・物件概要の記載。外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「戸数：16戸（26～110㎡）」「敷地面積：342㎡」「延床面積：936㎡」「竣工：2025年6月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「余剰分を売電することで環境への配慮と収益性の両立を図っています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当社が開発を行った賃貸レジデンスが竣工」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LUMIEC YUKIGAYA」および所在地「東京都大田区東雪谷一丁目13番9号」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「賃貸レジデンスが竣工いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った賃貸レジデンス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った賃貸レジデンス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都大田区東雪谷一丁目13番9号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・入居実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LUMIEC YUKIGAYA(ルミーク ユキガヤ)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「デザイン性と快適性を兼ね備えた上質な仕様」「特別な設計」「開放感あふれるルーフバルコニー」」）
