# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC WASEDA」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250717515989
種別: その他開示
開示日: 2025-07-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発した賃貸マンション「LUMIEC WASEDA」が2025年6月に完成した。東京都新宿区の物件で、16戸を備える。

## 会社が挙げた理由

当社が開発を行った賃貸レジデンスが竣工したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC WASEDA（ルミーク ワセダ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発を行った物件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月（竣工、実績）
- 適用分野: 賃貸住宅・共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区喜久井町50
- 拠点の規模: 16戸、敷地面積316㎡、延床面積862㎡、鉄筋コンクリート造地下1階地上7階建、住戸面積25.38～83.45㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賃貸レジデンスが竣工いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工：2025年6月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『LUMIEC WASEDA』竣工に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：16戸」「敷地面積：316㎡」「延床面積：862㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「戸数：16戸」「敷地面積：316㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「物件概要に戸数・面積・構造を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「戸数：16戸」「敷地面積：316㎡」「竣工：2025年6月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「用途：共同住宅」「賃貸レジデンスが竣工」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「名称：LUMIEC WASEDA」「所在：東京都新宿区喜久井町50」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社が開発を行った賃貸レジデンスが竣工」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った賃貸レジデンス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社が開発を行った」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京メトロ東西線『早稲田』駅から徒歩約2分」「東京都新宿区喜久井町50」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：LUMIEC WASEDA（ルミーク ワセダ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別な住まい」「『ととのう』体験を自宅で実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
