# コロンビア・ワークス（146A） 6 月30日20時開始 湘南投資勉強会「個人投資家向けIR説明会」への登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250625599325
種別: その他開示
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

2025年6月30日に、湘南投資勉強会のオンラインIR説明会へ当社役員らが登壇することを決定した。説明会では、事業概要、2025年12月期第1四半期の決算概要、中長期成長について説明する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとするすべてのステークホルダーに、当社の決算および事業概要をより深く理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会オンライン
- 相手先の概要: オンラインで投資勉強会を配信するチャンネル。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が開催されるIR説明会に登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月30日20時開始（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷二丁目17番地1号渋谷アクシュ9F（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6月30日20時開始」「登壇させていただくことを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年6月30日20時開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月25日」「日時：2025年6月30日20時開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇させていただくことを決定いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年6月30日20時開始」「設立：2013年5月14日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「“湘南投資勉強会オンライン”チャンネルのyoutubeライブにて配信」およびYouTube URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「概要：事業概要、2025年12月期第1四半期の決算概要、中長期成長について」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「概要：…中長期成長について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIR説明会」への「登壇に関するお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明会への登壇および会社概要の記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の決算並びに事業概要について…ご理解いただくことを目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：146A」「https://www.youtube.com/channel/UCLJ7mt8d0GbJs74PTPlREYg」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人が本当に求めている街づくりを目指し」」）
