# コロンビア・ワークス（146A） ビジネス映像メディア、PIVOTの「＆ questions」出演に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250623595986
種別: その他開示
開示日: 2025-06-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社代表が、ビジネス映像メディアPIVOTの番組「＆ questions」に出演し、「テーマ型不動産」や不動産市場の変化、成長戦略について説明した。

## 会社が挙げた理由

当社への関心を高めるための情報発信とみられるが、書類上、出演理由は明示されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テーマ型不動産、PIVOT「＆ questions」
- 相手先: PIVOT、株式会社TERASS
- 相手先の概要: PIVOTは「日本をPIVOTする」をミッションに掲げ、新時代のマインドセットとスキルセットを高める映像コンテンツを毎日無料で配信するビジネス映像メディア。株式会社TERASSについては代表取締役が江口亮介であること以外、書類に記載なし。
- 当社との関係: 当社代表がPIVOTの番組に出演。株式会社TERASS代表取締役と番組で共演。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月23日（出演済み）
- 適用分野: 不動産開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PIVOT登録者数300万人以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度、登録者数 300 万人以上のビジネス映像メディア、PIVOT の『＆ questions』に出演しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月23日」」「出演しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しました」「お話させて頂いております。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ビジネス映像メディア、PIVOT」「株式会社 TERASS 代表取締役」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「PIVOT は、『日本を PIVOT する』をミッションに掲げるビジネス映像メディアです。」「映像コンテンツを毎日無料で配信しています。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数 300 万人以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録者数 300 万人以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://youtu.be/62T2MsGa4eA」「Web 版 https://pivotmedia.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月23日」「登録者数 300 万人以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の成長戦略についてトーク形式にてお話」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「PIVOT の『＆ questions』に出演しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PIVOT の『＆ questions』に出演しました。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が提供する『テーマ型不動産』について…お話」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『テーマ型不動産』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表中内が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用社数・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「＆ questions」」「https://youtu.be/62T2MsGa4eA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人が本当に求めている街づくりを目指し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載なし。」）
