# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC un」物件取得（バリューアップ型物件）についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250407509754
種別: その他開示
開示日: 2025-04-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

コロンビア・ワークスが、バリューアップ型賃貸レジデンスブランド「LUMIEC un」の新物件「LUMIEC un UEHARA」を取得した。取得物件は東京都渋谷区上原にある23戸の共同住宅で、竣工済みである。

## 会社が挙げた理由

当社の開発ノウハウを生かしたバリューアップ型賃貸マンションの事業拡大に向け、既存建物のバリューアップや他社デベロッパーとの協業を積極的に展開し、幅広くパイプラインを確保するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC un（ルミーク アン）／LUMIEC un UEHARA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はない。属性についても問題はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 賃貸レジデンス、共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区上原2丁目38-5
- 拠点の規模: 23戸、敷地面積552.10㎡、延床面積1,383.48㎡、地下1階付地上3階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期連結業績への影響は、取得にかかる支出が発生するものの、損益に与える影響は軽微であると判断
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たな物件の取得を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「取得日についての記載なし。物件概要には「竣工：2025年3月」とある。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『LUMIEC un』進捗状況一覧」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たな物件の取得を行いました事をお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得を行いました」「損益に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：23戸」「敷地面積：552.10㎡」「延床面積：1,383.48㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得物件概要」「戸数：23戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「取得物件概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「戸数：23戸」「敷地面積：552.10㎡」「竣工：2025年3月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は既存建物のバリューアップ及び他社デベロッパーとの協業を積極的に展開し、事業を拡大して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当該販売用不動産の取得」「用途：共同住宅」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「物件名：LUMIEC un UEHARA」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『LUMIEC un』について、新たな物件の取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発ノウハウを生かしたバリューアップ型賃貸マンション『LUMIEC un』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都渋谷区上原2丁目38-5」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績についての記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名：LUMIEC un UEHARA」「所在地：東京都渋谷区上原2丁目38-5」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「落ち着いた住環境が最大の魅力」「人気の高いエリア」「付加価値の高い賃貸レジデンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」「今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
