# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC un」物件取得（バリューアップ型物件）についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250402507323
種別: その他開示
開示日: 2025-04-02
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

バリューアップ型賃貸マンションブランド「LUMIEC un」で、新たに「LUMIEC un KAGURAZAKA」と「LUMIEC un SASAZUKA」の2物件を取得した。今後、空室発生時または共用部・専有部のリノベーションを行い、物件価値を高める予定。

## 会社が挙げた理由

当社の開発ノウハウを生かし、既存建物のバリューアップや他社デベロッパーとの協業を積極的に展開して事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC un（ルミーク アン）、LUMIEC un KAGURAZAKA、LUMIEC un SASAZUKA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 取得先との間に記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 賃貸マンション・賃貸レジデンスのバリューアップ、既存建物のリノベーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区払方町（LUMIEC un KAGURAZAKA）、東京都渋谷区笹塚一丁目（LUMIEC un SASAZUKA）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期連結業績への影響は、取得にかかる支出が発生するものの、損益に与える影響は軽微と判断
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに２物件の取得を行いました」／進捗状況一覧のステータス「取得済」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「新たに２物件の取得を行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年４月２日」／「取得を行いました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『LUMIEC un』進捗状況一覧」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに２物件の取得を行いました」／「取得済」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得を行いました」／「バリューアップを図る予定」／「軽微であると判断しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「取得先との守秘義務により、取得先…については公表を控えます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「取得先…については公表を控えます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取得先…については公表を控えます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに２物件」／「25.16㎡～28.56㎡」／「築８年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「進捗状況一覧のステータス「取得済」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名「コロンビア・ワークス株式会社」／「取得を行いました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年４月２日」／「新たに２物件」／「25.16㎡～28.56㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は既存建物のバリューアップ及び他社デベロッパーとの協業を積極的に展開し、事業を拡大して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「販売用不動産の取得」／「賃貸マンション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『LUMIEC un』進捗状況一覧」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『LUMIEC（ルミーク）』から派生した、バリューアップ型賃貸レジデンスブランド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発ノウハウを生かした」／「『LUMIEC un』…ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新宿区払方町」／「渋谷区笹塚一丁目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LUMIEC un KAGURAZAKA」／「LUMIEC un SASAZUKA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」／「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『あったらいいな』を追求」／「付加価値の高い賃貸レジデンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」／「今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
