# コロンビア・ワークス（146A） 「LUMIEC un SAKURASHINMACHI」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20250310591146
種別: その他開示
開示日: 2025-03-10
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企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

コロンビア・ワークスが開発していた賃貸レジデンス「LUMIEC un SAKURASHINMACHI」の一棟リノベーションが完了し、2025年2月に竣工した。既存の外壁タイルや地下駐車場などを活かしながら、内外装やセキュリティ機能を改修した。

## 会社が挙げた理由

築30年の建物が持つ外壁タイル、自走式地下駐車場、中庭型の住戸配置などの価値を活かすため、スクラップ＆ビルドではなく一棟リノベーションを実施した。会社は、新築より短工期で環境に配慮した開発手法であり、今後も多くのリノベーションを実施したいとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC un SAKURASHINMACHI（ルミーク アン サクラシンマチ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月（竣工、実績）
- 適用分野: 賃貸レジデンス、一棟リノベーション、共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区弦巻三丁目9番8号
- 拠点の規模: 12戸、専有面積32～79㎡、敷地面積162㎡、延床面積740㎡、鉄骨造・地上9階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賃貸レジデンスが竣工いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣 工：2025 年 2 月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」「バリューアップを実現いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「リノベーション設計：株式会社 ムウ・デザインアソシエイツ」「リノベーション施工：日本建設株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・認証に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「設計会社・施工会社の名称のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「戸数：12戸」「敷地面積：162㎡」「延床面積：740㎡」「地上9階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「物件概要として「戸数：12戸」「延床面積：740㎡」と記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・物件概要が本文に記載され、外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「戸数：12戸」「敷地面積：162㎡」「延床面積：740㎡」「竣 工：2025年2月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「弊社の開発ソリューションの1つとして、今後も多くのリノベーションを実施していきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「開発を行っていた賃貸レジデンスが竣工」「一棟リノベーション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「物件名「LUMIEC un SAKURASHINMACHI」および単一所在地の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存タイル・塗り壁・植栽・照明の多重効果で、既存の材料を活かしながらもモダンな外観へとバリューアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…が開発を行っていた賃貸レジデンス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…が開発を行っていた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在：東京都世田谷区弦巻三丁目9番8号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「スクラップ＆ビルドではなく、一棟リノベーション」「新築よりも短工期かつ環境へ配慮した開発手法」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名 称：LUMIEC un SAKURASHINMACHI」「所 在：東京都世田谷区弦巻三丁目9番8号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高級感と親しみやすさを両立」「新築同様の美しさと機能性」「快適な居住空間」」）
