# コロンビア・ワークス（146A） 賃貸レジデンスの新ブランド「LUMIEC un」立ち上げおよびパイプライン積み上げについてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20241031507215
種別: その他開示
開示日: 2024-10-31
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企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

賃貸マンションのリノベーション事業向けに、新ブランド「LUMIEC un」を立ち上げた。東京都内の4物件を取得済みで、さらに3物件の取得契約を締結している。

## 会社が挙げた理由

既存建物のバリューアップや他社デベロッパーとの協業を進め、開発ノウハウを協業案件にも広げて、より幅広いパイプラインを確保するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LUMIEC un（ルミーク アン）、LUMIEC（ルミーク）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 取得先との間に、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はない。取得先および取引内容の詳細は守秘義務により非公表。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リノベーション型賃貸レジデンス、既存建物のバリューアップ、他社デベロッパーとの協業案件
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 取得済み4物件、取得契約済み3物件（2024年10月31日時点の発表内容）
- 業績への影響: 2024年12月期連結業績への影響は、取得にかかる支出が発生するものの、損益に与える影響は軽微と判断
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「新ブランド『LUMIEC un（ルミーク アン）』を立ち上げ」「既に4物件取得、3物件取得契約をした」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「物件一覧のステータス「契約済み」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「このたび…新ブランド『LUMIEC un』を立ち上げ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「賃貸レジデンスの新ブランド『LUMIEC un』立ち上げ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび…新ブランド『LUMIEC un』を立ち上げ」「既に4物件取得」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「立ち上げ」「取得済み」「契約済み」「軽微であると判断しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「取得先」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「取得先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取得先…については公表を控えます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「既に4物件取得、3物件取得契約」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「既に4物件取得、3物件取得契約をした」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「物件一覧および会社による発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「4物件取得、3物件取得契約」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業を拡大して参ります」「幅広くパイプラインを確保し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「損益に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リノベーション型賃貸マンションの新ブランド」「販売用不動産の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「開発型賃貸レジデンスブランド『LUMIEC』から派生」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「リノベーション型賃貸レジデンスブランドです」「LUMIECから派生」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発ノウハウを生かした…新ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の開発ノウハウを生かした…新ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地として「文京区」「江東区」「世田谷区」「目黒区」「渋谷区」「新宿区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「物件一覧のステータス「取得済み」「契約済み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LUMIEC un（ルミーク アン）」「LUMIEC un HONGO」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 コロンビア・ワークス株式会社」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『あったらいいな』を追求」「付加価値の高い賃貸レジデンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「守秘義務により…公表を控えます」「今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
