# コロンビア・ワークス（146A） 販売用不動産の竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20240524507322
種別: その他開示
開示日: 2024-05-24
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

自社で開発していた賃貸オフィスビル「BIASTA TAMACHI MITA」が2024年3月に完成した。仕入れから販売までを一貫して行う自社開発型物件である。

## 会社が挙げた理由

物件の竣工を知らせるため。立地の良さや、外観の壁画による周辺物件との差別化、下階のサービス店舗・上階のセットアップオフィスといった特徴も説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BIASTA TAMACHI MITA（ビアスタ タマチ ミタ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が仕入れから販売までを一貫して行う自社開発型物件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月（竣工実績）
- 適用分野: 賃貸オフィス、サービス店舗、セットアップオフィス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝5-19-6
- 拠点の規模: 鉄骨造・地上12階建、基準階約53㎡、ワンフロア1テナント前提
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『BIASTA TAMACHI MITA』が竣工致しました」「竣工：2024年3月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工：2024年3月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年5月24日」、竣工「2024年3月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・既存取引先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・販売先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約53㎡の基準階」「鉄骨造 地上12階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「規模：鉄骨造 地上12階建」「約53㎡の基準階」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■物件概要■」に所在地・用途・規模・竣工を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約53㎡」「地上12階建」「2024年3月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益や業績寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「表題「販売用不動産の竣工に関するお知らせ」、用途「オフィスビル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BIASTA TAMACHI MITA」一棟の物件概要を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「販売用不動産の竣工に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発を行っていた」「仕入から販売までを一貫して行う自社開発型物件」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コロンビア・ワークス株式会社…が開発を行っていた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在：東京都港区芝5-19-6」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「周辺ビルとの差別化を図る事により」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：BIASTA TAMACHI MITA」「所在：東京都港区芝5-19-6」「鉄骨造 地上12階建」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：146A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好立地の案件」「アクセスも抜群」「非常に注目度の高いエリア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
