# コロンビア・ワークス（146A） 販売用不動産の竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/146A/disclosure/20240426578594
種別: その他開示
開示日: 2024-04-26
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/146A

## 何が変わったか

当社が開発していた学生マンション「カレッジコート南大沢」が完成した。当社初の開発アセットであり、不動産の企画を組み合わせた自社開発型物件である。

## 会社が挙げた理由

当社の強みである不動産にサービス（企画）を組み合わせた自社開発型物件として開発したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 学生マンション『カレッジコート南大沢』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発を行った自社開発型物件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 学生向け居住施設・寄宿舎
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都八王子市南大沢一丁目22-22（住居表示）
- 拠点の規模: 87戸、敷地面積1,261㎡、延床面積2,504㎡、鉄筋コンクリート造地上5階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約90名の学生が住まう想定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『竣工いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『竣工：2024年2月』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『当社初の開発アセット』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『竣工いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『竣工いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・入居者の名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『戸数：87戸』『敷地面積：1,261㎡』『延床面積：2,504㎡』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『戸数：87戸』『約90名の学生が住まう』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「物件概要に所在地、戸数、面積、竣工年月を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『戸数：87戸』『敷地面積：1,261㎡』『竣工：2024年2月』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「『当社が開発を行っていた』『販売用不動産の竣工』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『カレッジコート南大沢』の物件概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『当社初の開発アセット』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『自社開発型物件』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『コロンビア・ワークス株式会社が開発を行っていた』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す『初』『唯一』『No.1』等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京都八王子市南大沢一丁目22-22』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『約90名の学生が住まうため』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『名称：カレッジコート南大沢』『所在：東京都八王子市南大沢一丁目22-22』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『コード番号』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『好立地の案件』『優れた学園都市』『健やかで安全性が高いエリア』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
