# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） L is B、現場AI機能 「directアシスタント」の先行トライアル提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20260721596464
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

現場向けビジネスチャット「direct」から利用できる生成AI機能「directアシスタント」の先行トライアル提供を開始した。正式リリースは2026年秋を予定している。

## 会社が挙げた理由

現場での人手不足、若手への技術伝承の遅れ、大量のメッセージによる情報見落としなどの課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: directアシスタント、direct／ダイレクト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月21日（先行トライアルの提供開始、実績）
- 適用分野: 建設、インフラ・設備メンテナンス、小売・流通
- 受賞名・認証名: AIMS（AIマネジメントシステム）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2026年5月22日にAIMSを取得。有効期限・登録番号はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: directの導入企業は10,000社超（累計・時点は本文上明確でない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「2026年秋の正式リリースに先がけ」「先行トライアル」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「先行トライアルの受付を開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月21日より提供開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年10月に『directアシスタント』のベータ版をリリースし」「このたび…先行トライアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年7月21日」および「2026年7月21日より提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式リリース（2026年秋予定）」「時期・内容は変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「先行トライアルの対象は「『direct』有料プランをご利用中のお客様」とされ、社名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・顧客名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『direct』有料プランをご利用中のお客様を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入企業は10,000社を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「導入企業は10,000社を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入企業は10,000社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「導入企業は10,000社を超え」「2026年7月21日より提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「日常業務のさまざまなシーンを効率化します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「先行トライアル提供開始」「『direct』有料プランをご利用中のお客様を対象」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織内のすべてのユーザーでご利用いただけます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「現場AI機能『directアシスタント』を開発いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社L is B…は…『directアシスタント』を開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社L is B」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入企業は10,000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「directアシスタント」「AIMS（AIマネジメントシステム）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：145A 東証グロース市場」および「～ 安心のAIMS認証…」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心のAIMS認証」「強固な安全管理体制」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「AIは間違った回答をすることがあります」「個人情報や機密情報の入力についてはお客様の責任」」）
