# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） 個人投資家向けIRセミナー「東京勉強会」アーカイブ配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20260302572687
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

2026年2月21日に開催済みの個人投資家向けIRセミナー「東京勉強会」について、事業概要・業績・成長戦略の説明と質疑応答のアーカイブ動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

開催済みのIRセミナーをアーカイブで案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー「東京勉強会」アーカイブ動画
- 相手先: 株式会社リンクスリサーチ、個人投資家アイル氏、メルマガ億の近道
- 相手先の概要: 株式会社リンクスリサーチ、個人投資家アイル氏、メルマガ億の近道がセミナー主催者として記載されている。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: セミナーの主催者と登壇企業の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月2日（アーカイブ配信案内、動画公開の実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年2月21日（土）に開催されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月2日」「2026年2月21日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年2月21日（土）に開催されました」「アーカイブ配信をご案内いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催されました」「視聴URL」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社リンクスリサーチ、個人投資家アイル氏、メルマガ億の近道」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：株式会社リンクスリサーチ、個人投資家アイル氏、メルマガ億の近道」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値実績・金額・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アーカイブ配信をご案内いたします」「視聴URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、直近の業績及び成長戦略」「質疑応答」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『東京勉強会』アーカイブ配信のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要、直近の業績及び成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社 L is B」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『東京勉強会』」「2026年2月21日（土）に開催されました」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「視聴 URL：https://youtu.be/sUYqaj0V_7I」「視聴 URL：https://youtu.be/-HUlNE3nObg」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社 L is B」「証券コード：145A」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、主催者、登壇者、動画内容、視聴URLの記載」）
