# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） 現場向けビジネスチャット「direct」導入企業数10,000社を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20260212555822
種別: その他開示
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

現場向けビジネスチャット「direct」の導入企業数が10,000社を超えた。建設・インフラ・製造・介護・小売など、複数業界で利用が広がっている。

## 会社が挙げた理由

実際の利用シーンや顧客の意見をもとに機能改善を続け、安定稼働と品質向上に努めてきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: direct／ダイレクト、direct Apps
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社L is Bが開発・提供するサービスと導入企業の利用関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 建設、インフラ、製造、介護、小売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入企業数10,000社を突破（累計か時点かは明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「導入企業数が10,000社を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「このたび導入企業数が10,000社を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「お客さまの声とともに進化を続ける」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入企業数が10,000社を突破したこと」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入企業数10,000社を突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「導入企業の実名記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「導入企業の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業は10,000社を超え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入企業数10,000社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在は」および「導入企業は10,000社を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社L is Bによる発表。「導入企業数10,000社を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「10,000社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「コミュニケーション基盤へと進化」「現場のニーズに即した、柔軟なDX推進を支援します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「株式会社L is Bが開発・提供する現場向けビジネスチャット」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「導入企業数10,000社を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能改善に継続的に取り組み」「direct Appsと連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社L is Bが開発・提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社L is Bが開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「導入企業数10,000社を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「安心の国内開発」「本社：東京都千代田区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入企業は10,000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「現場向けビジネスチャット『direct／ダイレクト』」「業務アプリ『direct Apps』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年２月12日」「各位」「会社名 株式会社L is B」「証券コード：145A」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心の国内開発・高いセキュリティ」「強固なセキュリティ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている情報は、予告なしに変更する場合があります」」）
