# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） 日本証券新聞社主催「個人投資家向けIRセミナー（大阪）」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20250815542770
種別: その他開示
開示日: 2025-08-15
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

2025年9月5日に大阪で開催される日本証券新聞社主催の個人投資家向けIRセミナーに、当社社長が登壇する予定である。

## 会社が挙げた理由

より多くの個人投資家に当社への関心を持ってもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本証券新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本証券新聞社が主催するIRセミナーに当社が登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月5日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒541-0043 大阪市中央区高麗橋4-2-16 朝日生命ホール（大阪朝日生命館8階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞社公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月5日に開催される日本証券新聞社主催『個人投資家向けIRセミナー』に登壇することになりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年9月5日（金）13時00分～13時50分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇することになりましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2025年8月15日」、開催日「2025年9月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇することになりました」「アーカイブ配信：後日、アーカイブ配信を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本証券新聞社主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本証券新聞社の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、住所、開催時間等に限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞社の公式サイト」および「https://www.nsjournal.jp/seminar/20250905osaka/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業概要、直近の業績及び成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「直近の業績及び成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー（大阪）登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業概要、直近の業績及び成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要、直近の業績及び成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 L is B」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所：〒541-0043 大阪市中央区高麗橋4-2-16 朝日生命ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：145A」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご参加をお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「アーカイブ配信：後日、アーカイブ配信を予定しております。視聴用リンクは後日、当社WEBサイト上でご案内いたします」」）
