# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） 個人投資家向けIRセミナー「東京勉強会」参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20250605582330
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

当社が2025年6月15日に開催される個人投資家向けIRセミナー「東京勉強会」に参加し、事業概要や業績、成長戦略を説明する予定であることを知らせた。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対するIR活動の一環として、より多くの個人投資家に関心を持ってもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 個人投資家アイル氏、株式会社リンクスリサーチ、メルマガ億の近道
- 相手先の概要: 株式会社リンクスリサーチは共同主催者として記載されているが、所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。個人投資家アイル氏およびメルマガ億の近道の概要もnot_disclosed。
- 当社との関係: IRセミナーの共同主催者・開催関係者として記載されている。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月15日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR活動・投資家向け説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茅場町近隣の貸会議室（詳細は申込者にメール案内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年６月 15 日に開催される」「15 時 30 分～17 時 00 分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は…IR セミナー『東京勉強会』に参加することになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月 15 日（日）15 時 30 分～17 時 00 分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「個人投資家向けIRセミナー『東京勉強会』参加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025 年６月５日」、開催日「2025 年６月 15 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することになりました」「ご説明させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「個人投資家アイル氏、株式会社リンクスリサーチ、メルマガ億の近道」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「三者が共同主催する投資家向けIRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名の記載のみで、会社概要の記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を共同主催者として記載しているのみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「事業・契約・効果等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時・参加料に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社リンクスリサーチ」「https://tokyo-study20250615.peatix.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、直近の業績及び成長戦略について…ご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの個人投資家の皆様に関心をお寄せいただく機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『東京勉強会』参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「投資家向けIRセミナー『東京勉強会』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー参加と説明予定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家の皆様に対するIR活動の一環」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 L is B」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場（茅場町近隣の貸会議室）＋ オンラインの併用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社 L is B」「証券コード：145A」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より多くの個人投資家の皆様に関心をお寄せいただく機会となりましたら幸いです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
