# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） Voicyチャンネル「藤沢久美の社長Talk」に当社代表 横井太輔が出演します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20240513591169
種別: その他開示
開示日: 2024-05-13
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

当社代表がVoicyのインタビュー番組に出演し、創業の想いや経営戦略、今後の目標について語る予定を公表した。配信は2024年5月13日、15日、17日の全3回を予定している。

## 会社が挙げた理由

投資家・視聴者に当社の会社・事業の魅力や経営哲学を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Voicyチャンネル「藤沢久美の社長Talk」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表が同番組に出演する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月13日、5月15日、5月17日（いずれも配信予定）
- 適用分野: 創業の想い・経営戦略・今後の目標に関するインタビュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区岩本町三丁目11番11号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「配信は、第１回 5/13（月）、第２回 5/15（水）、第３回 5/17（金）を予定しています。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「第１回 5/13（月）、第２回 5/15（水）、第３回 5/17（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「配信は…予定しています。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演することをお知らせいたします」「配信は…予定しています」「リスクや不確実性を含んでいます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第１回」「第２回」「第３回」の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による業績・効果・利用実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://voicy.jp/channel/1714」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「創業の想い・経営戦略・今後の目標」をテーマとするインタビュー。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「創業の想い・経営戦略・今後の目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件出演による売上・利益への影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社代表 横井太輔が出演します」「配信は…予定しています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社・事業の魅力や経営哲学を藤沢久美氏がインタビューする番組」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表 横井太輔」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Voicyチャンネル『藤沢久美の社長Talk』」「https://voicy.jp/channel/1714」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社 L is B」「証券コード：145A 東証グロース市場」「本件に関するお問合せ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演者、番組内容、配信日、URLの記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リスクや不確実性を含んでいます」「実際の業績は、業績予想とは異なり得る」」）
