# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） 「タグショット」Androidアプリのトライアル提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20240507582644
種別: その他開示
開示日: 2024-05-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

「タグショット」のAndroidアプリについて、Google Playストアでトライアル提供を開始した。これにより、従来のiOSに加えてAndroid端末でも利用できるようになった。

## 会社が挙げた理由

Android端末を利用する顧客から以前より要望があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: タグショット/タグアルバム、タグショット Androidアプリ
- 相手先: Google Play ストア
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月7日（トライアル提供、実績）
- 適用分野: 進捗報告用の写真、記録写真、是正写真、現場にかかわる写真の管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区岩本町三丁目11番11号 プルータスビル2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「『タグショット』Android アプリのトライアル提供を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年５月７日」「本日より Google Play ストアにて『タグショット』Android アプリのトライアル提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「iOS アプリに続いて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より Google Play ストアにて…トライアル提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「トライアル提供を開始したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Google Play ストアにて」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Google Play ストアにて…提供を開始」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様の事例」とあるが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開始日、セミナー日時、設立年等の記載にとどまる。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Google Play ストア」「ダウンロードページ（iOS／Andriod）：https://tagshot-album.com/downloads/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Android アプリのトライアル提供を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「タグショット」Android アプリのトライアル提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『タグショット』Android アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「iOS に加え Android 対応」「iOS アプリに続いて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 L is B…『タグショット/タグアルバム』の…トライアル提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 L is B…『タグショット/タグアルバム』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様の事例を交えて」とあるが、名称・件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タグショット」「タグアルバム」「スマートフォン（iOS／Android）」「Google Play ストア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「『タグショット』Androidアプリのトライアル提供を開始」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現場向けかんたん整理カメラ＆クラウド共有」「現場写真の効率的なデータ活用」「写真業務をラクに」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている情報は、予告なしに変更する場合があります。」」）
