# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に当社代表 横井太輔が出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20240419573183
種別: その他開示
開示日: 2024-04-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

当社代表が投資家向けYouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に出演し、当社の事業内容を紹介する動画を公開した。動画は2024年4月19日20時から視聴可能とされた。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業内容を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 1UP投資部屋（運営者：島田氏、伊藤氏）
- 相手先の概要: YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」を運営していること以外はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表が同チャンネルの動画に出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月19日20時（動画視聴開始予定）
- 適用分野: 個人投資家向けの当社事業内容の紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区岩本町三丁目11番11号（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 動画に含まれる業績見通し等は将来の業績に関する見通しであり、実際の業績は業績予想とは異なり得ると記載。今回の出演・動画公開による業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表の横井太輔が出演したことをお知らせいたします」「動画は、本日（2024年４月19日）20時から…視聴いただけます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年４月19日20時から下記URLで視聴いただけます」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出演したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演したことをお知らせいたします」「業績見通し、計画、戦略などは…見通しであり、リスクや不確実性を含んでいます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『1UP投資部屋』を運営する島田氏、伊藤氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「島田氏、伊藤氏からの個人投資家目線のご質問に横井がお答えする形式」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要情報の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先・顧客に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績、業績影響額等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』」「URL：https://youtu.be/oXmVujH8MR8」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業内容をご紹介しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「出演による業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家目線のご質問に横井がお答えする形式で、当社の事業内容をご紹介しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』に…出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の事業内容をご紹介しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容をご紹介しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社L is B」「当社代表の横井太輔」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「個人投資家目線」とあるが、地域の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「URL：https://youtu.be/oXmVujH8MR8」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社L is B」「（証券コード：145A 東証グロース市場）」「本件に関するお問合せ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「出演したことをお知らせいたします」「ぜひご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来の業績に関係する見通しであり、リスクや不確実性を含んでいます」「実際の業績は業績予想とは異なり得る」」）
