# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） 現場チャット「direct」の写真を自動でアルバム化「コネクトTA」リリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20240418572510
種別: その他開示
開示日: 2024-04-18
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

現場向けビジネスチャット「direct」に投稿した写真へ自動でタグを付け、クラウド写真共有サービス「タグアルバム」へ転送・整理できるチャットボット「コネクト TA」を発売した。

## 会社が挙げた理由

チャットで共有した大量の写真を後から探したり、帳票作成などに二次利用したりする際の手間を解消し、写真の共有・管理と業務効率化を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コネクト TA、direct、タグアルバム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 8,000 円（1 組織あたり 100 名まで、税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024 年 4 月 18 日（発売日、実績）
- 適用分野: 建設、インフラ、設備、流通、小売、金融、不動産
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区岩本町三丁目 11 番 11 号 プルータスビル 2F（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: directの導入企業は4,000社を超える（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『コネクト TA』を新たにリリースしたことをお知らせいたします」「発売日 2024 年 4 月 18 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2024 年 4 月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『コネクト TA』を新たにリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024 年４月 18 日」、発売日「2024 年 4 月 18 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「自動でタグを付けクラウド上に保存する『コネクト TA』を新たにリリース」「価格 8,000 円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業は 4,000 社を超え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 8,000 円（1 組織あたり 100 名まで）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格 8,000 円」「導入企業は 4,000 社を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入企業は 4,000 社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格 8,000 円」「発売日 2024 年 4 月 18 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 8,000 円」「発売日 2024 年 4 月 18 日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「建設やインフラ、設備、流通、小売、金融、不動産などさまざまな業界の現場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「チャットボット『コネクト TA』を開発」「新たにリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 L is B…は…チャットボットとして…『コネクト TA』を新たにリリース」「コネクト TAを開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 L is B…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入企業は 4,000 社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「大量の写真の中から後日必要な写真を探す際や、帳票作成など二次利用の際にダウンロードに手間がかかる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名 コネクト TA」「Web サイト https://direct4b.com/ja/bot/rental/item/bot-027.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 L is B」「（コード番号：145A 東証グロース市場）」「本件に関するお問合せ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「必要な写真を瞬時に探し出す」「現場で働くフィールドワーカーの方々に広くご活用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「101 名以上でのご利用は別途ご相談ください」「別途『タグショット/タグアルバム』のご契約が必要」「記載されている情報は、予告なしに変更する場合があります」」）
