# Ｌ　ｉｓ　Ｂ（145A） 「L is B presents 現場DX研究所」放送３年目がスタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/145A/disclosure/20240409567704
種別: その他開示
開示日: 2024-04-09
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企業ページ: https://komori.app/company/145A

## 何が変わったか

文化放送のラジオ番組「現場DX研究所」が放送3年目に入り、放送回数が100回を超え、60名以上のゲストを迎える番組として継続している。3年目最初の回ではセンシンロボティクスの担当者を招き、ドローンを使った現場点検や報告書のデジタル化を紹介した。

## 会社が挙げた理由

企業のDX担当者やDXソリューションベンダーに焦点を当て、現場課題や各社のDXへの取り組みを紹介するため。今後も現場DXを推進する人々の声を聞き、現場の課題解決と生産性向上に取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 文化放送ラジオ番組『L is B presents 現場DX研究所』
- 相手先: 株式会社センシンロボティクス
- 相手先の概要: 代表取締役社長CEOは北村卓也氏。ソリューショングループSol2チームのプロダクトマネージャーとして南部淳氏が記載されている。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が提供するラジオ番組のゲストとして出演。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月末より開始（実績）
- 適用分野: 現場DX、建設業、ドローンによる現場点検、報告書のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 放送回数100回超（累計）、ゲスト60名以上（累計）
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: 文化放送ラジオ『現場DX研究所』、Voicy、YouTube

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「放送３年目がスタート」「2022年３月末より開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年４月９日」「2024/04/08 放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「放送３年目がスタート」「毎週 月曜 午後８時00分～８時30分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「放送３年目に入りました」「#107…2024/04/08 放送」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放送回数は100回を超え」「60名以上のゲストをお迎えして」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社センシンロボティクス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長CEO 北村卓也様」「プロダクトマネージャー 南部淳様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「放送回数は100回を超え」「60名以上のゲスト」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022年３月末より開始」「放送回数は100回を超え」「60名以上のゲスト」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「文化放送ラジオ」「Voicy」「YouTube」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年３月末より開始」「100回を超え」「60名以上」「2024/04/08 放送」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社はこれからも…付加価値の高いサービスを提供し…課題解決および生産性向上に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「対談ラジオ番組『現場DX研究所』」「各社のDXへの取り組みを紹介」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「放送３年目がスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表横井がメインパーソナリティを務める」「文化放送ラジオ『現場DX研究所』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社 L is B」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「放送回数は100回を超え」「60名以上のゲスト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「現場DX研究所 #107」「2024/04/08 放送」およびVoicy・YouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代 表 者 名」「（コード番号：145A 東証グロース市場）」「本件に関するお問合せ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「付加価値の高いサービスを提供し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
