# ＳＡＡＦホールディングス（1447） ITbookホールディングスグループ　お施主様と専門家のマッチングを実現するWEBサイト『SuMiKa』を運営開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1447/disclosure/20220715500359
種別: その他開示
開示日: 2022-07-15
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/1447

## 何が変わったか

子会社のサムシングが、INCLUSIVEから住宅関連ウェブサービス「SuMiKa」を買い取り、2022年7月から運営を始めた。

## 会社が挙げた理由

お施主様と建築家・工務店などの専門家とのマッチング機会を創出し、住宅の新築・建替え・リフォーム等を検討する顧客と専門家をつなぐため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SuMiKa
- 相手先: INCLUSIVE株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：藤田誠。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社サムシングがINCLUSIVE株式会社からウェブサービス『SuMiKa』を買い取った関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お施主様の質問・相談・専門家募集の『プロジェクト』立ち上げは無料。専門家向けの料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月より運営開始（実績）
- 適用分野: 戸建て・アパート・店舗の新築、建替え、リフォーム、増改築等の注文住宅・建築分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録専門家数1,857名（2022年7月14日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年7月より運営を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「INCLUSIVE株式会社が所有するウェブサービス『SuMiKa』を買い取り」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年7月より運営を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「運営を開始しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年7月より運営を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「買い取り、2022年7月より運営を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「INCLUSIVE株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「INCLUSIVE株式会社が所有するウェブサービス『SuMiKa』を買い取り」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「INCLUSIVE株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：藤田誠）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「INCLUSIVE株式会社が所有するウェブサービス『SuMiKa』を買い取り」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お施主様と専門家とのマッチング機会を創出します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録専門家数1,857名（2022年7月14日時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年7月14日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://sumika.me/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「登録専門家数1,857名（2022年7月14日時点）」「2022年7月より運営を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「マッチング機会を創出します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ウェブサービス『SuMiKa』」「運営を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ウェブサービス『SuMiKa』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「INCLUSIVE株式会社が所有するウェブサービス『SuMiKa』を買い取り」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「INCLUSIVE株式会社が所有するウェブサービス『SuMiKa』を買い取り」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの地盤調査改良事業を営む株式会社サムシング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「注文住宅領域では国内最大級のサービスプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「注文住宅領域では国内最大級」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録専門家数1,857名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「国内最大級のサービスプラットフォーム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『SuMiKa』」「URL：https://sumika.me/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「2022年7月15日プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「WEB上で簡単に」「効果的なアプローチ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
