# ＳＡＡＦホールディングス（1447） ITbookホールディングスグループ 「県政150周年記念　ながさきICTフェア2021」に出展しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1447/disclosure/20211228562544
種別: その他開示
開示日: 2021-12-29
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/1447

## 何が変わったか

子会社のキプランドナップが、長崎県で開催されたICTフェアにドローンソリューションを出展した。出展を通じて、ドローンによる点検や物流などの活用事例を紹介した。

## 会社が挙げた理由

長崎県の各産業分野でのICT活用促進、県内企業・誘致企業の技術の横展開、県民のICT活用に対する意識醸成を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドローンソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: キプランドナップは当社グループの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 電波塔・風力発電などの高所部の点検、プラント内部の点検、農地作付け確認業務、離島間無人物流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『県政150周年記念 ながさきICTフェア2021』にドローンソリューションを出展いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月29日プレスリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出展いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたしました」「事業展開をしています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「長崎県の各産業分野におけるICT利活用の促進」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文はイベントへの出展を記載しており、長崎県との契約・共同提供は記載していない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社kiipl&nap」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「県政150周年記念」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループの株式会社kiipl&napは…出展いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「安全性の確保や業務効率化を実現しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ドローン事業の新たな展開をご期待ください。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「県民のICT利活用にかかる意識醸成を図ることを目的として開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの株式会社kiipl&napは…ドローンソリューションを出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ドローンソリューションを出展いたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ドローンソリューション事業を主軸に事業展開をしています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社kiipl&nap」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ながさきICTフェア2021」「長崎県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「2021年12月29日プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人々の暮らしをより豊かにするために日々挑戦」「ドローン事業の新たな展開をご期待ください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし。」）
