# ＳＡＡＦホールディングス（1447） ITbookホールディングスグループ 中学生対象の完全オンライン英語スピーチコンテストを開催します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1447/disclosure/20211015411852
種別: その他開示
開示日: 2021-10-15
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/1447

## 何が変わったか

B&Wが、愛知県・岐阜県在住の中学生向けに、第2回の完全オンライン英語スピーチコンテストを開催する。応募動画を審査し、2021年11月24日にオンライン選考会と結果発表を行う予定。

## 会社が挙げた理由

第1回が好評で、英語に触れる機会と挑戦の場をより多くの人に提供するため。また、コロナ禍で活動が制限される中の社会貢献の取り組みとして開催する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第2回完全オンライン英語スピーチコンテスト／ボームイングリッシュアカデミー
- 相手先: 北方町教育委員会、岐阜市教育委員会、垂井町教育委員会、羽島市教育委員会、瑞穂市教育委員会、岐阜新聞社、岐阜放送
- 相手先の概要: 教育委員会、新聞社、放送局。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: B&Wが主催し、上記団体が後援する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。入賞賞品は最優秀賞Quoカード1万円分、優秀賞Quoカード5千円分、その他各賞Quoカード3千円分。参加賞として15分の個人レッスン無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月24日（予定）：オンライン選考会・結果発表
- 適用分野: 中学生の英語学習、英語スピーチ、教育・社会貢献
- 受賞名・認証名: 最優秀賞、優秀賞、表現力賞、構成力賞、パフォーマンス賞
- 授与・認証機関: ボームイングリッシュアカデミー
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: B&W株式会社本社：愛知県一宮市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1回について、映像作品を多数受領。具体的な件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年11月24日（水）に完全オンラインで開催することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催／お問合せ先：ボームイングリッシュアカデミー」「後援／北方町教育委員会…」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月24日（水）オンライン選考会」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第2回英語スピーチコンテスト」「2021年3月…第1回英語スピーチコンテスト」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「応募〆切 11月7日（日）23:59」「2021年11月24日（水）オンライン選考会」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することとなりましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「後援／北方町教育委員会 岐阜市教育委員会…」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「後援／北方町教育委員会…および岐阜新聞社 岐阜放送」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「北方町教育委員会」「岐阜新聞社」「岐阜放送」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのＢ＆Ｗ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中学生を対象とした…英語スピーチコンテスト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「最優秀賞 1名 Quoカード1万円分」「優秀賞 2名 Quoカード5千円分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ボームイングリッシュアカデミーのHP(https://teragoya.net)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10月1日（金）0:00〜11月7日（日）23:59」「2021年11月24日（水）」「2分以上3分以内」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会貢献の取り組みとして」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「今後も社会貢献の取り組みとして、このようなコンテスト等の開催に取り組んでまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループのＢ＆Ｗ株式会社…は」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第2回英語スピーチコンテストを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催／お問合せ先：ボームイングリッシュアカデミー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのＢ＆Ｗ株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「岐阜県初の完全オンラインによる第1回英語スピーチコンテスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県および岐阜県内在住の中学生対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「映像作品を多数お寄せいただくことができました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「完全オンライン」「応募動画で審査します」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ボームイングリッシュアカデミー」「https://teragoya.net」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「2021年10月15日プレスリリース」「本プレスリリースに関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「子どもたちの輝かしい未来のために」「熱いお声」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「自作で未発表のものに限ります」「リンク切れ等の不備でアクセスできない場合、審査できません」」）
