# ニッソウ（1444） コミットメントライン契約の更新に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1444/disclosure/20260729502444
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/1444

## 何が変わったか

株式会社商工組合中央金庫とのコミットメントライン契約を更新し、契約期限を2026年7月30日から2027年7月30日に延長しました。更新後の契約極度額は2億円で、当社のコミットメントライン契約の総額は9億円です。

## 会社が挙げた理由

契約を更新したことを知らせるため。更新の理由自体は記載されていません。なお、業績への影響は軽微なものと予想されています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コミットメントライン契約
- 相手先: 株式会社商工組合中央金庫、株式会社三井住友銀行、株式会社りそな銀行
- 相手先の概要: 株式会社商工組合中央金庫、株式会社三井住友銀行、株式会社りそな銀行。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: コミットメントライン契約の契約締結先・金融機関。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: 株式会社商工組合中央金庫：2億円、株式会社三井住友銀行：4億円、株式会社りそな銀行：3億円、合計9億円
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 株式会社商工組合中央金庫との更新後契約期間開始日：2026年7月30日。元契約締結日は2025年7月30日。
- 提供開始日: 2026年7月30日（更新後契約期間の開始日・実績）
- 適用分野: 資金調達
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による当社に与える影響は、軽微なものと予想
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年７月30日付で株式会社商工組合中央金庫と締結しましたコミットメントライン契約につきまして、契約の更新をいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「契約の更新をいたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月30日から2027年７月30日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年７月30日付で…締結しましたコミットメントライン契約」「契約期限の更新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年７月30日」、契約期間「2026年７月30日から2027年７月30日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「契約の更新をいたしました」「軽微なものと予想しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社商工組合中央金庫」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「契約締結先　株式会社商工組合中央金庫」「契約形態　コミットメントライン契約」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「契約極度金額　２億円」「合計　９億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「契約極度金額　２億円」「契約期間　2026年７月30日から2027年７月30日まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社商工組合中央金庫」「株式会社三井住友銀行」「株式会社りそな銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「２億円」「2026年７月30日から2027年７月30日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績影響について「軽微なものと予想しております」とする記載のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社に与える影響は、軽微なものと予想しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「コミットメントライン契約」「契約極度金額　２億円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コミットメントライン契約の状況（本変更後）」「合計　９億円」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「契約期限の更新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「コミットメントライン契約の更新に関するお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「コミットメントライン契約」の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：1444 東証グロース市場・名証ネクスト市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「契約期限、契約極度額、担保の有無、業績影響の事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微なものと予想しております」「今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせいたします」」）
