# ニッソウ（1444） コミットメントライン契約の更新に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1444/disclosure/20260331594606
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/1444

## 何が変わったか

株式会社りそな銀行とのコミットメントライン契約を更新し、契約期限を2026年3月31日から2027年3月31日に延長した。更新後の借入極度額は3億円で、3行合計では9億円となる。

## 会社が挙げた理由

契約期限を更新したため。更新の具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コミットメントライン契約
- 相手先: 株式会社りそな銀行、株式会社商工組合中央金庫、株式会社三井住友銀行
- 相手先の概要: 株式会社りそな銀行、株式会社商工組合中央金庫、株式会社三井住友銀行。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が各金融機関とコミットメントライン契約を締結している。
- 契約金額: 株式会社りそな銀行：3億円、株式会社商工組合中央金庫：2億円、株式会社三井住友銀行：4億円、合計9億円（借入極度額）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 株式会社りそな銀行との更新後契約期間の開始日：2026年3月31日。元契約は2025年3月31日付。その他の契約開始日は株式会社商工組合中央金庫が2025年7月30日、株式会社三井住友銀行が2025年9月25日。
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 更新後契約期限：株式会社りそな銀行は2027年3月31日、株式会社商工組合中央金庫は2026年7月30日、株式会社三井住友銀行は2026年9月29日。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による当社に与える影響は、軽微なものと予想。今後、開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「契約の更新をいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2025年３月31日付で株式会社りそな銀行と締結しましたコミットメントライン契約」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月31日から2027年３月31日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「現行の契約期限：2026年３月31日」「更新後契約期限：2027年３月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年３月31日」、契約期間「2026年３月31日から2027年３月31日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「契約の更新をいたしました」「影響は、軽微なものと予想しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社りそな銀行」「株式会社商工組合中央金庫」「株式会社三井住友銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「契約締結先」および「借入極度額」の記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「契約締結先、借入極度額、契約開始日、契約期限のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「契約極度金額：３億円」「合計：９億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「借入極度額」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「契約概要および契約状況の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「３億円」「2026年３月31日から2027年３月31日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績影響について「軽微なものと予想」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社に与える影響は、軽微なものと予想しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「コミットメントライン契約」「借入極度額」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コミットメントライン契約の更新」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「コミットメントライン契約」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：1444」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「契約概要・契約状況・業績影響の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微なものと予想しております」「開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせ」」）
