# グリーンエナジー＆カンパニー（1436） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1436/filing/2017-q1
提出日: 2017-05-10
対象期間: 2017-01-01 〜 2017-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/1436
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100A6Y9.pdf

## 事業

グリーンエナジー＆カンパニーは、エナジー事業・住宅事業・その他の事業を主たる事業構成として展開している。第9期第4四半期累計期間（平成28年4月1日から平成29年4月30日までの13か月間を含む）において、売上高は6,699,631千円（6,699,631,000円）、経常利益は1,118,735千円（1,118,735,000円）、四半期（当期）純利益は652,287千円（652,287,000円）。なお、当社は平成28年11月29日開催の臨時株主総会の決議により、決算日を3月31日から4月30日に変更しており、当該変更に伴い当事業年度の期間は平成28年4月1日から平成29年4月30日までの13か月間となっている。1株当たり四半期（当期）純利益金額は、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、いずれも前後年度の期首・期中平均株価等の影響を受ける旨の注記が付されている。事業の状況として、エナジー事業・住宅事業・その他の事業の3セグメントを掲げ、各セグメントの売上高・利益は以下のとおり。エナジー事業の売上高は4,113,715千円、セグメント利益は1,182,911千円。住宅事業の売上高は2,271,717千円、セグメント利益は239,766千円。その他の事業の売上高は314,198千円、セグメント利益は32,745千円。総括として、セグメント計の売上高は6,385,433千円で、その他の区分を含めた合計売上高は6,699,631千円、セグメント計の利益の合計は1,455,424千円となり、全社費用を含めた営業利益は1,128,730千円、経常利益は1,118,735千円、四半期純利益は652,287千円である。財政状態の説明として、流動資産は5,434,749千円、固定資産は1,533,702千円、資産合計は6,968,452千円。流動負債は1,638,255千円、固定負債は1,003,787千円、負債合計は2,642,043千円。純資産は4,326,409千円。現金及び現金同等物の四半期末残高は3,386,975千円。キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが1,324,258千円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローが△420,350千円、財務活動によるキャッシュ・フローが△361,308千円。なお、当社は四半期財務諸表を単独で作成しており、連結ベースの開示は行っていない。重要な課題として、第三者調査委員会の調査報告に基づく再発防止策の検討と実施に取り組み、コーポレートガバナンスの強化、コンプライアンス意識の向上、内部管理体制の強化、優秀な人材の採用・育成、事業基盤の確立を重点課題として挙げている。研究開発活動については該当事項なし。主要な財務・事業期間関連: 第9期、第4四半期累計期間の開始日: 平成28年4月1日、第9期、第4四半期累計期間の終了日: 平成29年4月30日（13か月間）、売上高（第9期第4四半期累計期間）: 6,699,631千円、経常利益（同）: 1,118,735千円、四半期純利益（同）: 652,287千円、1株当たり四半期純利益（円）: 152.75円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益（円）: 152.24円、自己資本比率: 62.1%。該当する記載なしの項目には「該当する記載なし」と記載している。

## 数字

- 設備投資: 4億円
- フリーキャッシュフロー: 9億円
- 従業員数: 66人

## セグメント

- エナジー事業 / 売上高 41億円 / 営業利益 12億円
- 住宅事業 / 売上高 23億円 / 営業利益 2億円
- その他 / 売上高 3億円 / 営業利益 33百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
