# グリーンエナジー＆カンパニー（1436） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1436/disclosure/20260925540389
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/1436

## 何が変わったか

連結子会社の合同会社マイクロGX広島が、三菱ＵＦＪ銀行から6億5,840万円を10年間借り入れることを決議しました。借入の実行日は2026年9月30日で、当社が連帯保証します。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画「Green300」に基づく再生可能エネルギーおよびGX関連事業の全国展開と事業規模の拡大を支える、安定的かつ中長期的な資金調達基盤を構築するため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 資金の借入
- 発生日: 2026年9月25日（本日開催の取締役会で借入を決議した日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 合同会社マイクロGX広島（当社の連結子会社）
- 対象拠点・対象製品: 系統用蓄電所の運営
- 原因: 中期経営計画「Green300」に基づく、再生可能エネルギーおよびGX関連事業の全国展開と事業規模の拡大を支える安定的かつ中長期的な資金調達基盤の構築
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 当該借入による当社連結業績への影響は、現時点では軽微であると見込んでおります。今後、業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表いたします。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 借入を再生可能エネルギーおよびGX関連事業の全国展開と事業規模の拡大に活用する。業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表する。
- 続報の予定: 今後、業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「当該借入による当社連結業績への影響は、現時点では軽微であると見込んでおります。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「資金の借入に関するお知らせ」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「当該借入による当社連結業績への影響は、現時点では軽微であると見込んでおります。今後、業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表いたします。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「当社の連結子会社である合同会社マイクロGX広島が、本日開催の取締役会において資金の借入について決議いたしました」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「借入金額　6億5,840万円」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2026年９月25日」「本日開催の取締役会において資金の借入について決議いたしました」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「合同会社マイクロGX広島」「株式会社 三菱ＵＦＪ銀行」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入金額　6億5,840万円」「借入実行日　2026年9月30日」「期間　10年間」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「借入金額　6億5,840万円」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「本日開催の取締役会において資金の借入について決議いたしました」「借入実行日　2026年9月30日」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「資金の借入に関するお知らせ」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「資金の借入に関するお知らせ」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「今後、業績予想の修正が必要となる場合には、速やかに公表いたします。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「現時点では軽微であると見込んでおります」「業績予想の修正が必要となる場合には」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 連結子会社（原文: 「当社の連結子会社である合同会社マイクロGX広島が」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「資金の借入に関するお知らせ」）
