# ｒｏｂｏｔ　ｈｏｍｅ（1435） 剰余金の配当の決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1435/disclosure/20250220579939
種別: 配当
開示日: 2025-02-21
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/1435

## 何が変わったか

2024年12月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり1円で実施することを決定した。金額は直近の配当予想および前期実績から変更されていない。

## 会社が挙げた理由

株主への利益還元を重視する基本方針のもと、財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況および当期の業績を総合的に勘案したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"１円 00 銭","revised_forecast":"１円 00 銭","change":"0円 00銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"not_disclosed","期末":"１円 00 銭","年間":"not_disclosed"}
- 配当金の総額: {"今回":"89,884,180 円","前期実績":"89,884,200 円"}
- 基準日: 2024 年 12 月 31 日
- 効力発生日: 2025 年３月 28 日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 株主の皆さまへの適切な利益還元を経営上の重要課題として認識し、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等を総合的に勘案した利益還元策を実施することを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2024 年 12 月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金　決定事項：１円 00 銭、直近の配当予想：１円 00 銭」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「１株当たり配当金　決定事項：１円 00 銭、前期実績：１円 00 銭」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「決定事項および前期実績はいずれも１円 00 銭」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は減少（原文: 「配当金の総額　決定事項：89,884,180 円、前期実績：89,884,200 円」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「なお、今回の期末配当額は2024年2月14日にお知らせした配当予想から変更はございません。」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 業績条件付き（原文: 「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等を総合的に勘案した利益還元策を実施することを基本方針」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「利益還元策を実施することを基本方針としております。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「上記の基本方針及び当期の業績を総合的に勘案し、当期の期末配当金につきましては１株当たり１円とさせていただくこととしました。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「当社は、2025年2月21日開催の取締役会において、2024年12月31日を基準日とする剰余金の配当を行うことについて決議いたしました。」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「当期の期末配当金につきましては１株当たり１円とさせていただくこととしました。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「今回の期末配当額」「2024 年 12 月 31 日を基準日とする剰余金の配当」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「１株当たり配当金は決定事項、直近の配当予想、前期実績として各1円00銭と記載されている」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「上記の基本方針及び当期の業績を総合的に勘案し」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「上記の基本方針及び当期の業績を総合的に勘案し」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「表題および本文は「剰余金の配当の決定に関するお知らせ」として配当のみを記載している」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「当社は、2025年2月21日開催の取締役会において、剰余金の配当を行うことについて決議いたしました。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「配当の内容および理由に配当性向の記載はない」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「2025 年２月 21 日開催の取締役会において、2024 年 12 月 31 日を基準日とする剰余金の配当を行うことについて決議いたしました」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「本文は当期の期末配当金を１株当たり１円とする決定について記載している」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「基準日：2024 年 12 月 31 日、１株当たり配当金：１円 00 銭、配当金の総額：89,884,180 円、効力発生日：2025 年３月 28 日」）
