# ｒｏｂｏｔ　ｈｏｍｅ（1435） （訂正）「2021年12月期　決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1435/disclosure/20220330513771
種別: 決算
開示日: 2022-03-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/1435

## 何が変わったか

2021年12月期決算短信のセグメント情報について、売上高の合計欄とセグメント資産の内訳・合計・調整額を修正した。連結損益と数値データ（XBRLデータ）への影響はない。

## 会社が挙げた理由

決算短信の公表後、セグメント情報等の一部に誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕（連結）
- 元の開示日: 2022年２月14日
- 訂正箇所: 当連結会計年度のセグメント情報等のうち、売上高の「計」およびセグメント資産
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"売上高の「計」・合計":"4,090,053 千円","セグメント資産・PMプラットフォーム事業":"829,718 千円","セグメント資産・報告セグメント合計":"4,222,679 千円","セグメント資産・調整額":"5,682,784 千円"},"revised_forecast":{"売上高の「計」・合計":"4,099,053 千円","セグメント資産・PMプラットフォーム事業":"1,089,825 千円","セグメント資産・報告セグメント合計":"4,482,786 千円","セグメント資産・調整額":"5,422,677 千円"},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"千円"}
- 訂正の理由: 「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の公表後、セグメント情報等の一部に誤りがあることが判明したため。
- 業績への影響: 連結損益および数値データ(XBRLデータ)への影響はございません。

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「セグメント情報等の一部に誤りがあることが判明しましたので、これを訂正いたします。」および訂正表の「売上高」「セグメント資産」の記載。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「なお、連結損益および数値データ(XBRLデータ)への影響はございません。」訂正前・訂正後ともに「連結財務諸表計上額」は9,905,464千円。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「本文に「【訂正前】」および「【訂正後】」の表がそれぞれ掲載されている。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「連結損益および数値データ(XBRLデータ)への影響はございません。」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「決算短信の公表後、セグメント情報等の一部に誤りがあることが判明しましたので、これを訂正いたします。」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「セグメント情報等の一部に誤りがあることが判明しましたので、これを訂正いたします。」および「【訂正前】」「【訂正後】」の表。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正書類の日付は「2022年３月30日」、元の開示については「2022年２月14日に公表しました」と記載されている。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「訂正表に「売上高」「計」および「セグメント資産」の訂正前・訂正後の記載がある。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」および「2022年２月14日に公表しました」との記載。」）
