# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 令和８年熊本地震の被災地支援として宇城市へ寄付

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20260930543094
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

2026年9月18日、熊本県宇城市に対して、令和8年熊本地震の復旧・復興支援として300万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

令和8年熊本地震の被災地域の一日も早い復旧・復興に役立てるため。熊本県に本社を置く企業として、地域社会に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 熊本県宇城市
- 相手先の概要: 熊本県内の自治体
- 当社との関係: 熊本県に本社を置く企業として、地域の皆さまに支えられながら事業活動を行っていると記載
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 令和8年熊本地震の被災地域の復旧・復興支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年6月期の業績に与える影響は軽微と考える
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年9月18日、熊本県宇城市に300万円の寄付を行いました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「寄付の概要として寄付先、寄付金額、寄付日が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「寄付日 2026年9月18日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社は…寄付を行いましたので、下記のとおりお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年9月18日に…寄付を行いましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「寄付を行いました。／業績に与える影響は軽微と考えます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「寄付先 熊本県宇城市」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「寄付先 熊本県宇城市」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「寄付先として熊本県宇城市が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「寄付先 熊本県宇城市」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「寄付金額 300万円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「寄付金額 300万円／寄付日 2026年9月18日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…300万円の寄付を行いましたので、お知らせいたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「寄付金額 300万円／寄付日 2026年9月18日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も…熊本の復旧・復興および発展に貢献する取り組みを進めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「2027年6月期の業績に与える影響は軽微と考えます。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「令和8年熊本地震の被災地支援として宇城市へ寄付」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「熊本県宇城市に300万円の寄付」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「被災地支援としての寄付の実施について記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…寄付を行いました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「寄付先 熊本県宇城市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄付の概要として寄付先、寄付金額、寄付日が記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／上場会社名 株式会社Lib Work／コード番号：1431／問合せ先責任者／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付先、寄付金額、寄付日および寄付の背景が記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「業績に与える影響は軽微と考えます。今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。」）
