# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 令和８年熊本地震に伴う当社の状況について（第１報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20260730502817
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

2026年7月28日の熊本地震について、当社グループでは現時点で重大な被害は確認されていません。一方、イオンモール熊本店内のモデルハウスは立ち入りできないため、当面の間、臨時休業とします。

## 会社が挙げた理由

令和8年熊本地震が発生したため。イオンモール熊本内の施設に立ち入れず、当該店舗の被害状況を確認できないため、臨時休業としています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 令和８年熊本地震に伴う当社の状況について（第１報）
- 発生日: 2026年7月28日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋおよび当社グループ
- 対象拠点・対象製品: 当社の店舗、モデルハウス、事務所等、建築中の現場、当社がお引き渡ししたお客様のお住まい、インショップ型モデルハウス「sketch（スケッチ）イオンモール熊本店」
- 原因: 令和８年熊本地震
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本地震による当社連結業績への影響については現在精査中であり、今後、業績に重大な影響を及ぼすことが判明した場合には、速やかに開示いたします。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: インショップ型モデルハウス「sketch（スケッチ）イオンモール熊本店」の臨時休業。当面の間、営業を停止。
- 再開予定日: 安全が確認され、施設への立ち入りが可能となり次第
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 社員、お客様、協力会社をはじめとする関係者の安全確保を最優先とし、引き続き被害状況の確認と必要な対応を進める。自治体、関係機関および協力会社と連携し、被災者の生活と住まいの早期復旧に貢献する。
- 続報の予定: 業績に重大な影響を及ぼすことが判明した場合には、速やかに開示する。

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「現時点において、事業活動に重大な影響を及ぼす大きな被害は確認されておりません」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本地震による当社連結業績への影響については現在精査中であり、今後、業績に重大な影響を及ぼすことが判明した場合には、速やかに開示いたします」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「当社連結業績への影響については現在精査中」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの社員について」。「当社の店舗、モデルハウス、事務所等」。「建築中の現場及び当社がお引き渡ししたお客様のお住まい」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: あり（原文: 「「同店舗は当面の間、臨時休業といたします」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本地震による当社連結業績への影響については現在精査中」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上時期または会計期間の記載なし」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年7月28日に発生した令和８年熊本地震」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」。「sketch（スケッチ）イオンモール熊本店」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年7月28日に発生」。「本地震による当社連結業績への影響については現在精査中」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別資料への委任に関する記載なし」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 未解決（原文: 「「現時点では被害状況の確認ができておりません」。「被害状況の確認を順次進めております」。「連結業績への影響については現在精査中」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「令和８年熊本地震に伴う当社の状況について（第１報）」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「（第１報）」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、業績に重大な影響を及ぼすことが判明した場合には、速やかに開示いたします」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現時点において」。「現時点では被害状況の確認ができておりません」。「現在精査中」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「2026年7月28日に発生した令和８年熊本地震により」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社における現時点での人的被害および施設等の状況」。「当社インショップ型モデルハウス」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に該当する記載なし」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に該当する記載なし」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「令和８年熊本地震により」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます」。「お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表するとともに、ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます」」）
