# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 鹿児島県内最大級の総合住宅展示場に「niko and ...」とコラボレーションした住宅ブランド 「ｉｎｋ」の平屋モデルハウス開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20260529554296
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

住宅ブランド「ｉｎｋ」と「niko and ...」のコラボレーションによる平屋モデルハウスを、鹿児島市の総合住宅展示場に開設し、営業を開始した。これにより「ｉｎｋ」の出店は7店舗目となった。

## 会社が挙げた理由

鹿児島県内をはじめとする九州エリアでのブランド認知向上と来場機会の拡大、地域に根差した情報発信の強化および顧客接点の拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住宅ブランド「ｉｎｋ」、niko and ...
- 相手先: 株式会社アダストリア
- 相手先の概要: 東京都渋谷区所在。代表取締役社長は北村嘉輝。アパレル・雑貨・家具・飲食などを展開する「グローバルワーク」「ニコアンド」「ローリーズファーム」など40を超えるブランドを国内外に約1,500店舗展開。
- 当社との関係: 「niko and ...」と住宅ブランド「ｉｎｋ」をコラボレーションしている。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月2日（営業開始、実績）
- 適用分野: 住宅、平屋住宅、子育て世帯・夫婦二人暮らし・将来を見据えた住み替え層向けの住まい
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鹿児島県鹿児島市与次郎2丁目5－37（MBCハウジングフェア）
- 拠点の規模: 3LDK＋ウォークインクローゼット＋ロフト＋ガレージの平屋モデルハウス。「ｉｎｋ」の出店は7店舗目。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「ｉｎｋ」の出店は7店舗目。
- 業績への影響: 2026年6月期の業績予想に与える影響は軽微と考える。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月2日に営業を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーションした住宅ブランド」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月2日に営業を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回の鹿児島モデルハウスの開設により、当社の『ｉｎｋ』の出店は、7店舗目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月2日に営業を開始しました」／本文日付「2026年5月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「営業を開始しました」／「業績予想に与える影響は軽微と考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アダストリア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『niko and ...』とコラボレーションした住宅ブランド『ｉｎｋ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地…東京都渋谷区」「代表取締役社長は北村嘉輝」「40を超えるブランドを…約1,500店舗展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「株式会社アダストリア」と記載され、既存関係の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3LDK＋W.I.C＋ロフト＋ガレージ」／「出店は、7店舗目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の鹿児島モデルハウスの開設により…7店舗目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アダストリア」／「公式WEBストア」「公式ブランドサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月2日に営業を開始」／「出店は、7店舗目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ブランド認知の向上および来場機会の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年6月期の業績予想に与える影響は軽微と考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モデルハウスを…開設」／「来場機会の拡大」／「顧客接点の拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「鹿児島県内をはじめとする九州エリア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ｉｎｋ』の出店は、7店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『niko and ...』とのコラボレーションから生まれた住宅ブランド『ｉｎｋ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…モデルハウスを…開設し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「鹿児島県内最大級の総合住宅展示場」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鹿児島市与次郎2丁目5－37」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はなく、「来場機会の拡大を図ってまいります」と今後の方針が示されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「住宅の特徴・デザインの説明はあるが、競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「住宅ブランド『ｉｎｋ』」／「店舗名 Lib Work 鹿児島店」／URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「上場会社名」／「コード番号：1431」／「問合せ先責任者」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「鹿児島県内最大級」／「自然体で上質に暮らす平屋モデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後開示すべき事項が生じた場合は、速やかにお知らせいたします」」）
