# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） YouTubeチャンネル「Lib Work ch」登録者数15万人突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20251226527181
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

当社が運営するYouTubeチャンネル「Lib Work ch」の登録者数が15万人を突破した。今後は住宅関連の比較動画や新規事業の情報発信、動画を活用した接客サービスを拡充する予定。

## 会社が挙げた理由

多数のルームツアー動画を継続的に配信し、高い再生回数を維持することで、視聴者との中長期的な接点を形成し、ファン化マーケティングの基盤としているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル「Lib Work ch」、「Lib Work社長の投資&株Ch」、LIVELY VILLA Noki®（ライブリーヴィラノキ）
- 相手先: 帝人株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 帝人株式会社と住宅商品「LIVELY VILLA Noki®」を共同で展開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 「Lib Work ch」：2020年１月に開設（実績）、「Lib Work社長の投資&株Ch」：2022年３月に開設（実績）、「2026年版キッチン比較」：2025年12月に配信開始（実績）
- 適用分野: 住宅購入、家づくり、住宅商品の紹介・比較、株式投資情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 登録者数15万人、総再生回数1億2,200万回、総再生時間400万時間超、平均再生回数約9万回、20分間の動画で約200万回、１分間のショート動画で約300万回、LIVELY VILLA Noki®紹介動画で60万回以上
- 利用実績: 「Lib Work ch」登録者数15万人（2025年12月時点）、「Lib Work ch」総再生回数1億2,200万回・総再生時間400万時間超、TikTok登録者数5.6万人、Instagram登録者数3.1万人
- 業績への影響: 2026年６月期の業績予想に与える影響は軽微と考える
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月、登録者数15万人に到達いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月、登録者数15万人に到達いたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年１月に…開設し、2024年８月に登録者数10万人を突破。このたび2025年12月、登録者数15万人に到達」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録者数15万人を突破しましたのでお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登録者数15万人に到達いたしました」／「配信する予定です」／「影響は軽微と考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「帝人株式会社と共同で展開する住宅商品」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「帝人株式会社と共同で展開する住宅商品『LIVELY VILLA Noki®』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「モデルハウスが無い新規出店でも受注につながる」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数15万人」「総再生回数は…１億2,200万回」「総再生時間は400万時間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月、登録者数15万人に到達」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「総再生回数は約6.6倍の１億2,200万回」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月、登録者数15万人に到達」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ファン化マーケティングの基盤となっています」／「『住宅購入の入り口』としての機能も果たしています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年６月期の業績予想に与える影響は軽微と考えます。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モデルハウスが無い新規出店でも受注につながる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「YouTubeだけでなくTikTok…Instagram…Xでも配信」／「新規事業についても…発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ルームツアー動画にとどまらず…新規事業についても…発信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するYouTubeチャンネル『Lib Work ch』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営するYouTubeチャンネル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録者数15万人を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数15万人」／「総再生回数…１億2,200万回」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「各メーカーのキッチン等比較動画」／「2026年版キッチン比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Lib Work ch」／「LIVELY VILLA Noki®」／YouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「上場会社名 株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」／「コード番号：1431」／「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力ある動画チャンネルづくり」／「高い再生回数」／「順調に増加」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績予想に与える影響は軽微と考えます。今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。」」）
