# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 3Dプリンター住宅の来場予約・資料請求などの反響数が1,000件突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20251107591432
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

3Dプリンター住宅「Lib Earth House model B」について、来場予約や資料請求などの累計反響数が1,000件を超えた。パートナー企業との提携を希望する問い合わせも75件に達し、海外からの関心も増えている。

## 会社が挙げた理由

2025年7月に完成を発表したことをきっかけに、アジアを中心とする世界各国からの問い合わせと、パートナー企業としての提携希望が急増したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Lib Earth House model B
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: パートナー企業との提携希望に関する問い合わせを受けているが、具体的な相手先は開示されていない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月（完成を発表、提供開始かは不明）
- 適用分野: 住宅開発、住宅建設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計1,000件超（2025年7月の発表以来の来場予約・資料請求などの反響数）
- 業績への影響: 2026年6月期の業績予想に与える影響は軽微と考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「反響件数が累計1,000件を突破した」／「さらなる技術検証・商品化の検討を加速」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナー企業としての提携希望も急増」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年７月に完成を発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年７月に完成を発表した…について、発表以来…反響件数が累計1,000件を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「反響件数が累計1,000件を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「累計1,000件を突破」／「商品化の検討」／「影響は軽微と考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「パートナー企業としての提携希望」とあるが、社名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「パートナー企業としての提携希望も急増」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の資本・人的・取引関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「来場予約・資料請求の反響数のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「発表以来…反響件数が累計1,000件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発表以来」／「累計1,000件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…反響件数が累計1,000件を突破したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計1,000件を突破」／「2025年７月に完成を発表」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる技術検証・商品化の検討を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年６月期の業績予想に与える影響は軽微と考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「３Ｄプリンター住宅」／「商品化の検討」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「３Ｄプリンター住宅『Lib Earth House model B』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「３Ｄプリンター住宅『Lib Earth House model B』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が目指す」／「当社は今後も…住宅開発を推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初となる」／「世界初のＡＩによるフルオート住宅建設」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジアを中心に世界各国からの問い合わせが急増」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1,000件を突破」／「75件のお問い合わせ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来工法では困難なデザインを実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Lib Earth House model B」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「上 場 会 社 名」／「コード番号：1431」／「問合せ先責任者」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グローバルに注目を集めています」／「市場ポテンシャルの高さを裏付ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品化の検討」／「影響は軽微と考えます」／「今後開示すべき事項が生じた場合」」）
