# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 暗号資産（ビットコイン）取得完了のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20251006568746
種別: 発生事実
開示日: 2025-10-06
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

2025年8月に公表していた5億円のビットコイン購入が完了した。9月8日から29日にかけて、29.6431BTCを累計499,998,671円で取得した。

## 会社が挙げた理由

2025年8月18日付で公表したビットコイン購入について、購入が完了したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産（ビットコイン）の取得完了
- 発生日: 2025年9月29日（購入期間の最終日。購入完了日として明記された日付はnot_disclosed）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ
- 対象拠点・対象製品: 暗号資産（ビットコイン）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 暗号資産評価益51,362,989円（損益計算書への計上予定。現時点では当期業績への影響は織り込まず）
- 計上する会計期間: 四半期ごと（保有残高を時価評価し、その評価損益を計上する予定）
- 業績予想への影響: 現時点では当期業績への影響は織り込んでいない。業績に著しい影響が発生した場合には速やかに知らせる
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: ビットコイン以外の暗号資産、ステーブルコイン、その他幅広くデジタル資産の追加取得を検討する。開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる
- 続報の予定: 開示すべき事項が今後発生した場合には、速やかに知らせる

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「この度購入が完了しました」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「累計購入金額 499,998,671円」「暗号資産評価益は51,362,989円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「暗号資産（ビットコイン）の購入内容」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「購入枚数29.6431ＢＴＣ」「取得単価平均(1BTC)16,867,286円」「累計購入金額499,998,671円」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「購入期間９月８日～９月29日」「保有残高は、四半期ごとに価値を時価評価し、その評価損益を損益計算書に計上する予定」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「購入期間９月８日～９月29日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」「暗号資産（ビットコイン）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「購入期間９月８日～９月29日」「29.6431ＢＴＣ」「16,867,286円」「499,998,671円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「累計購入金額499,998,671円」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「この度購入が完了しました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2025年８月18日付『暗号資産（ビットコイン）の購入に関するお知らせ』にて５億円の暗号資産（ビットコイン）を購入することを公表致しました」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「５億円の暗号資産（ビットコイン）を購入することを公表」「累計購入金額499,998,671円」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「開示すべき事項が今後発生した場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「計上する予定です」「業績に著しい影響が発生した場合には速やかにお知らせいたします」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「原因に関する記述は確認できない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」「株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「暗号資産（ビットコイン）の購入が完了しました」」）
