# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） Tesla Powerwall 認定販売会社への認定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20250722517466
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

Lib Workが、Teslaの家庭用蓄電池「Powerwall」の認定販売会社として登録された。今後、「Lib Earth House model B」と組み合わせて販売し、同住宅にはPowerwallを標準搭載する。

## 会社が挙げた理由

2022年9月からのゴウダ株式会社との業務提携によるPowerwall販売の取り組みをさらに加速させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Tesla Powerwall（パワーウォール）、Lib Earth House model B
- 相手先: Tesla、ゴウダ株式会社
- 相手先の概要: Teslaは電気自動車（EV）大手。ゴウダ株式会社はTesla Powerwallプレミアム認定販売施工会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は2022年9月からゴウダ株式会社と業務提携し、Powerwallを販売してきた。設置工事はゴウダ株式会社が実施する。Teslaとの関係はPowerwall認定販売会社として登録されたこと。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2022年9月（ゴウダ株式会社との業務提携）
- 提供開始日: 2025年7月22日（Lib Earth House model BへのPowerwall標準搭載は実施済み。今後Powerwallを販売予定）
- 適用分野: 家庭用蓄電、住宅、太陽光発電、防災・停電対策
- 受賞名・認証名: Tesla Powerwall認定販売会社
- 授与・認証機関: Tesla
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 熊本県山鹿市（Lib Earth House model Bの開設場所）
- 拠点の規模: 100㎡（Lib Earth House model B）
- 定量的な効果: 蓄電容量13.5kWh、最大出力5kW。太陽光発電との連携により数日間家庭への電力供給をサポート。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年6月期の業績予想に与える影響は軽微と考える。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年６月23日…認定販売会社として登録された」「本日…Lib Earth House model Bに Powerwall を標準搭載」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「2022年９月、…ゴウダ株式会社…と業務提携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月23日」「本日、熊本県山鹿市に開設いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「この取り組みをさらに加速させるため、認定販売店の登録を実現」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…開設いたしました」「今後は…Powerwall…を販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登録されたことをお知らせします」「軽微と考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「テスラ」「ゴウダ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「テスラの家庭用蓄電池 Powerwall」「設置工事は…ゴウダ社が実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「電気自動車(EV)大手のテスラ」「Powerwallプレミアム認定販売施工会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ゴウダ株式会社…と業務提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Lib Earth House model Bに Powerwall を標準搭載」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「蓄電容量は大容量の13.5kWh、高出力は5kW」「国内初の100㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年６月23日」「100㎡」「13.5kWh」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「テスラ」「ゴウダ株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年６月23日」「13.5kWh」「5kW」「100㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は…Powerwall…を販売いたします」「今後の事業展開について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年６月期の業績予想に与える影響は軽微と考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Powerwall…を販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Lib Earth House model Bに Powerwall を標準搭載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Powerwall の販売を行ってきました」「この取り組みをさらに加速」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「テスラの…Powerwall」「認定販売会社として…販売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…認定販売会社として登録」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「土を主原料とした国内初の100㎡の３Ｄプリンター住宅」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「熊本県山鹿市に開設いたしました」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Powerwallを標準搭載」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「蓄電池には…『特定負荷型』と…『全負荷型』があります。Powerwallは『全負荷型』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Tesla Powerwall」「Lib Earth House model B」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「(コード番号：1431 東証グロース・福証 Q-Board)」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「エコかつ防災にも優れた未来型の住まい」「洗練されたシンプルなデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と考えます。今後開示すべき事項が生じた場合は、速やかにお知らせいたします」」）
