# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 世界初（※）、３Ｄプリンター住宅のＮＦＴ化と暗号資産（ビットコイン）決済による販売構想のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20250722517465
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

「Lib Earth House model B」を完成させ、住宅の設計データや住宅本体にNFTを結び付け、ビットコイン決済も想定した販売構想を公表した。2026年1月の受注開始に合わせて第1弾トークンを発行する予定。

## 会社が挙げた理由

3Dプリンター住宅の設計・所有履歴・真正性・知的財産をNFTとブロックチェーンで管理し、国内外での住宅取引やライセンス展開を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Lib Earth House model B、3Dプリンター住宅のNFT化・暗号資産（ビットコイン）決済による販売構想
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月（受注開始予定）
- 適用分野: 住宅流通、建設業界、設計データ・知的財産の管理、フランチャイズ・ライセンス展開、メタバース・Web3
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年6月期の業績予想に与える影響は軽微と考える
- 出典: Persistence Market Research『3D Printed Houses Market』（2023）、経済産業省『デジタル取引環境整備事業 報告書』（2023年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年１月受注開始に合わせ第一弾トークンを発行します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年１月受注開始に合わせ第一弾トークンを発行します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「世界初…販売構想のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年１月受注開始に合わせ第一弾トークンを発行します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次シリーズ展開を予定しています」「暗号資産の保有方針については現時点では未定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Persistence Market Research」「経済産業省」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年１月受注開始」および「業績予想に与える影響は軽微と考えます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新市場への展開を積極的に推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年６月期の業績予想に与える影響は軽微と考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「暗号資産（ビットコイン）決済による販売構想」「2026年１月受注開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな住宅『Lib Earth House model B』」「NFT化と暗号資産（ビットコイン）決済」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は本日…『Lib Earth House model B』を完成させました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界初」「唯一無二の家」「先駆者となることを目指します」「※１当社調べ(2025年7月)」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外においてグローバルな販売・取引が可能」「世界中の投資家やユーザー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受注開始予定の記載はあるが、導入実績・利用者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型の施工方法に限界」「『人手・時間・コスト』を劇的に削減できる新技術」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Lib Earth House model B」「設計データ（CAD/3Dモデル）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名 株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」「コード番号：1431」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界初」「価値を革新」「唯一無二」「革新を可能」「先駆者」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「暗号資産の保有方針については現時点では未定です。詳細が決まり次第、後日開示いたします」」）
