# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 再春館製薬所の家（Positive Age House）販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20250425523458
種別: その他開示
開示日: 2025-04-25
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

Lib Workが再春館製薬所と共同開発した戸建住宅ブランド「再春館製薬所の家（Positive Age House）」を熊本県合志市に開設し、2025年4月26日から販売を始める。

## 会社が挙げた理由

再春館製薬所の健康・養生に関する知見とLib Workの住宅事業を組み合わせ、「人の健康と幸せな暮らし」の実現、健康寿命の延伸、介護負担の軽減、地域コミュニティの創造などを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 再春館製薬所の家（Positive Age House）
- 相手先: 株式会社再春館製薬所
- 相手先の概要: 本社：熊本県上益城郡益城町寺中1363-1、代表者：代表取締役社長 西川正明、設立：1959年9月22日、資本金：100百万円、事業内容：化粧品・医薬部外品・医薬品の製造・販売、健康食品の販売
- 当社との関係: 共同開発。再春館製薬所の顧客基盤と当社の集客プラットフォームを連携する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月26日（販売開始予定）
- 適用分野: 戸建住宅、健康・養生・美容、健康寿命の延伸、介護負担の軽減、地域コミュニティの創造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒861-1113 熊本県合志市栄字沖野2210－43
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年6月期の業績予想に与える影響は軽微と考える
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年4月26日に販売を開始することをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、株式会社再春館製薬所と共同開発した「再春館製薬所の家」を…開設し、2025年4月26日に販売を開始する。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年４月26日に販売を開始する」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「再春館製薬所の家（Positive Age House）販売開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年４月26日に販売を開始する」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「九州各県、さらには全国エリアへの展開を計画しています。」「今後見込まれる海外からの移住者」「影響は軽微と考えます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社再春館製薬所」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「当社は、株式会社再春館製薬所…と共同開発した」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：熊本県上益城郡益城町寺中1363-1、設立：1959年９月22日、資本金：100百万円、事業内容：化粧品、医薬部外品、医薬品の製造・販売、健康食品の販売」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「両社は…価値観を共有し」「顧客基盤と当社の集客プラットフォームを連携させ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「潜在顧客のニーズを的確に把握」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2025年４月26日」「資本金：100百万円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2025年６月期の業績予想に与える影響は軽微と考えます。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社再春館製薬所（Saishunkan Co., Ltd.）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「健康寿命の延伸を目指しています。」「業績予想に与える影響は軽微と考えます。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「新たな販売チャネルの拡大に取り組んでいきます。」「九州各県、さらには全国エリアへの展開を計画しています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「2025年６月期の業績予想に与える影響は軽微と考えます。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「再春館製薬所の家（Positive Age House）販売開始のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「まずは熊本エリアを中心に「再春館製薬所の家」の営業展開を開始し、その後は九州各県、さらには全国エリアへの展開を計画」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「共同開発した「再春館製薬所の家（Positive Age House）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「当社は、株式会社再春館製薬所…と共同開発した」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…「再春館製薬所の家」を…開設し…販売を開始する」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「まずは熊本エリアを中心に…その後は九州各県、さらには全国エリアへの展開を計画」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「2025年4月26日に販売を開始する」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「モデルハウス名　再春館製薬所の家（Positive Age House）」「専用サイト　https://www.libwork.co.jp/saishunkanseiyakushonoie」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「上場会社名 株式会社Ｌｉｂ Ｗｏｒｋ」「コード番号：1431」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「長く、すこやかに、美しく、いつまでも自分らしく生きる」「自己回復力を引き出す住まい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後見込まれる海外からの移住者」「展開予定です」「影響は軽微と考えます。今後開示すべき事項が生じた場合は、速やかにお知らせいたします。」）
