# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 2025年６月期 第２四半期　決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20250210568864
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-02-12
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

2025年6月期第2四半期は、前年同期と比べて売上高と営業利益が増えた一方、純利益は減少した。2Q業績予想に対しては、売上高・営業利益・経常利益が未達となったが、純利益は上回った。

## 会社が挙げた理由

会社は、デジタルマーケティング集客による新規来場者数の増加、マイホームロボの活用、ショッピングモール戦略、異業種コラボなどがアポイント獲得の拡大に寄与したと説明している。純利益が前年同期比で減少した理由は記載していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年6月期 第2四半期
- 売上高: {"value":8070,"unit":"百万円","yoy_pct":2.3}
- 営業利益: {"value":378,"unit":"百万円","yoy_pct":4.7}
- 経常利益: {"value":385,"unit":"百万円","yoy_pct":0.5}
- 純利益: {"value":224,"unit":"百万円","yoy_pct":"ー"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: イオンモール熊本への新規出店により、インショップ型店舗は4店舗目。その他の期末店舗数・期中の出退店数はnot_disclosed。
- 従業員数: 347名（2024年6月現在）。期中の増減・採用計画はnot_disclosed。
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 帝人との戦略的パートナーシップ締結とLIVELY VILLA Nokiの販売、イオンモール熊本へのインショップ型モデルハウス出店、土を主原料とする3DプリンターモデルハウスLib Earth House modelBの建築着手、Lib Earth Houseの2025年一般発売と全国工務店へのFC展開

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「決算ハイライト（2024年８月９日発表の業績予想比）」として、2025年6月期2Qの業績予想と実績を比較している。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「売上高は「△830百万円」、営業利益は「△2百万円」、経常利益は「△5百万円」、純利益は「21百万円」と記載されている。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および表には「2025年6月期２Q」と記載され、3か月単独の数値欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「決算ハイライトには前年同期比の増減額・増減率が記載されているが、「過去最高」の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「2024年８月９日発表の業績予想比」は掲載されているが、通期業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「決算ハイライトは増減額と増減率を示すのみで、要因別の金額内訳は掲載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「当社の新規来場者数は大幅に拡大中」「ショッピングモール戦略や異業種コラボなどが奏功し、アポ獲得の拡大へ」と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「決算ハイライトの各科目に「（連結）」と記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「１か月で706万円のコスト削減に成功」と記載されているが、売上原価または販管費の内訳表はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「純利益は前年同期比「△20百万円」、売上高の業績予想比は「△830百万円」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料末尾には「一定の前提に基づいており」とあるが、具体的な前提数値は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「実際の業績等は経営環境の変化等により大きく異なる可能性があります」とあるが、リスク金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には2Q実績と2Q業績予想の比較はあるが、通期予想達成に必要な残期間の数値説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「VISION、MISSION、事業戦略の記載はあるが、中期経営計画の目標年度・目標値の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「帝人と戦略的パートナーシップを締結」「イオンモール熊本へ新規出店」「3Dプリンターモデルハウス…の建築に着手」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「142.9％」「8000プラン」「12店舗」「1か月で706万円」「前年比82.9％の残業時間削減」「72.6％」と記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「新規来場者数（前年同期比）142.9％」「8000プランを突破」「前年比82.9％の残業時間削減」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「来場者数の前年同期比は記載されているが、客単価や販売数量との組み合わせはない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「企業概要に「従業員数 347名（2024年6月現在）」と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「九州・沖縄エリアの総合で19位、住宅・不動産で１位」「有効回答数：41,185名」と記載されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「資料中に年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「資料中に自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務状況の掲載は損益実績と業績予想比較に限られ、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「新規出店や3Dプリンターハウスの建築着手は記載されているが、投資金額は記載されていない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年６月期 第２四半期 決算説明資料」であり、「決算ハイライト」「事業報告」のスライド構成になっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「VISION」「MISSION」「SLOGAN」「企業概要」「マルチプラットフォーム戦略」などの頁が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「資料末尾の注意書きは業績の変動可能性に関する一般的な注意であり、個別数値の開示見送りではない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は…大きく異なる可能性があります」と記載されている。」）
