# Ｌｉｂ　Ｗｏｒｋ（1431） 2024年６月期第１四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1431/disclosure/20231110585839
種別: 業績予想の修正
開示日: 2023-11-10
Komoriの読み（0-100）: 18
企業ページ: https://komori.app/company/1431

## 何が変わったか

第１四半期の実績を開示するとともに、2024年６月期第２四半期累計期間の連結業績予想を2023年８月10日公表分から修正しました。修正後の予想は売上高7,700百万円、営業利益230百万円などですが、修正前の数値や修正幅は本文に記載されていません。

## 会社が挙げた理由

最近の業績動向を踏まえて修正したとしています。修正の詳細は、同日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」を参照するとしています。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":7700,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":230,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":237,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":121,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":5.49,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2024年６月期
- 対象期間: 第２四半期累計期間
- 前回予想の公表日: 2023年８月10日
- 前期実績: 前第１四半期実績：売上高2,187百万円、営業損失△264百万円、経常損失△258百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失△188百万円、１株当たり四半期純利益△8.51円
- 修正の理由: 最近の業績動向を踏まえて修正。詳細は本日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」を参照。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: 修正なし
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「2023年８月10日に公表した2024年６月期第２四半期累計期間の連結業績予想を修正いたしました。」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 中間期のみ（原文: 「「2024年６月期第２四半期累計期間の連結業績予想を修正いたしました。」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題「2024年６月期第１四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「第２四半期累計の営業利益「230百万円 172.6％」、経常利益「237百万円 173.6％」、親会社株主に帰属する当期純利益「121百万円 253.0％」。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: あり（原文: 「「賞与引当金 74,329千円」「株主優待引当金 80,711千円」「役員退職慰労引当金 99,606千円」。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 記載なし（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ、2023年８月10日に公表した…連結業績予想を修正いたしました。」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 記載なし（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ…連結業績予想を修正いたしました。」」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 記載なし（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ…連結業績予想を修正いたしました。」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「予想修正理由として「最近の業績動向を踏まえ」と記載されています。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 記載なし（原文: 「「詳細につきましては、本日公表の『業績予想の修正に関するお知らせ』をご参照下さい。」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「業績予想の修正に関する説明は「最近の業績動向を踏まえ…修正いたしました」とされています。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「本文には「セカンドオフィスとして『Lib Work Lab（リブワークラボ）』を開所」とありますが、工場再編・撤退・拠点整理の記載はありません。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期初に近い（原文: 「「2024年６月期第１四半期」および対象期間「2023年７月１日～2023年９月30日」。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「業績見通し等の将来に関する記述は…その実現を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
