# ジンジブ（142A） 愛知県豊田市「教員と企業の接点創出・交流事業」をハッシャダイソーシャルと共同運営

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20261022554459
種別: その他開示
開示日: 2026-10-22
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

ジンジブが、ハッシャダイソーシャルと共同で、豊田市の教員と地域企業をつなぐ交流・キャリア教育事業を受託し、2026年11月から2027年3月まで運営する。ジンジブは企業支援、教員への周知・集客、運営補助を担当する。

## 会社が挙げた理由

高卒採用支援を通じて培った企業・学校双方との接点を生かし、教員と企業の顔の見えるつながりをつくり、地域の若者の「はたらく」を考える取り組みを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和8年度 教員と企業の接点創出・交流事業／とよた未来共創塾／地域企業のリアルを知る体験ツアー／Teacher’s Forum in 豊田
- 相手先: 一般社団法人 HASSYADAI social、豊田市役所 産業人材活躍課、内浜化成株式会社、株式会社SS
- 相手先の概要: 一般社団法人 HASSYADAI socialの詳細はnot_disclosed。豊田市役所産業人材活躍課は本事業の主催者。内浜化成株式会社と株式会社SSは体験ツアーの受け入れ企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: HASSYADAI socialと共同で豊田市の事業を受託。豊田市役所産業人材活躍課が主催者。内浜化成株式会社および株式会社SSは体験ツアーの受け入れ企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月27日（予定）から2027年3月12日まで
- 適用分野: 高校の進路指導、キャリア教育、若手人材の採用・育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 豊田産業文化センター内、内浜化成株式会社、株式会社SS
- 拠点の規模: とよた未来共創塾は各回50人、体験ツアーは各回10人、Teacher’s Forum in 豊田は各回30人。全4回、全2回、全2回。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微と見込んでいる（本文に明記なしの場合はnot_disclosed）
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間：2026年11月27日～2027年3月12日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「豊田市が実施する「令和８年度 教員と企業の接点創出・交流事業」を受託」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「実施期間：2026年11月27日～2027年３月12日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「愛知県豊田市「教員と企業の接点創出・交流事業」をハッシャダイソーシャルと共同運営」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「現在、本プログラムの参加者の募集を行っています。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「受託し、教員と地域企業に向けたプログラムを実施いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：豊田市役所 産業人材活躍課」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「一般社団法人 HASSYADAI socialとともに、愛知県豊田市が実施する…事業を受託」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「主催：豊田市役所 産業人材活躍課／会場：内浜化成株式会社、株式会社SS」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「主催：豊田市役所 産業人材活躍課」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「各回50人／各回10人／各回30人」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「全4回、全2回、全2回」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「豊田市役所 産業人材活躍課／一般社団法人 HASSYADAI social／内浜化成株式会社」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年11月27日～2027年3月12日、全4回、各回50人」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「地域の若者の「はたらく」を考える取り組みを推進」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「豊田市が実施する…事業を受託」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象：高校教員・企業の人事担当者等／愛知県豊田市」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「教員と地域企業に向けたプログラムを実施」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「ハッシャダイソーシャルが企画した3つのプログラム」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ジンジブ…受託」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「愛知県豊田市「教員と企業の接点創出・交流事業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「現在、本プログラムの参加者の募集を行っています。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「令和8年度 教員と企業の接点創出・交流事業」／「とよた未来共創塾」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ジンジブ／コード番号：142A 東証グロース市場／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「教員と企業の“顔の見えるつながり”づくりを後押しします」）
