# ジンジブ（142A） ジンジブ、個人投資家向けメディア「かぶリッジ」の取材を受け記事・動画が公開「ジョブドラフトFes」会場取材と代表取締役インタビューを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20260806511198
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

個人投資家向けメディア「かぶリッジ」の取材を受け、記事と動画が2026年7月31日に公開された。高校生向け合同企業説明会「ジョブドラフトFes」の会場取材と、代表取締役社長へのインタビューが行われた。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の事業への理解を深めてもらうため、積極的なIR活動に努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: かぶリッジ、ジョブドラフトFes
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: 個人投資家向け株式投資情報メディア『かぶリッジ』の運営会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが運営するメディアの取材を受けた関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月31日（記事・動画の公開日、実績）
- 適用分野: 個人投資家向け株式投資情報、IR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年7月31日に記事と動画が公開されましたのでお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社インベストメントブリッジが運営する個人投資家向けの株式情報メディア『かぶリッジ』での取材を受け」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月31日に記事と動画が公開されました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「取材を受け記事・動画が公開」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年８月６日／2026年７月31日に記事と動画が公開されました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「取材を受け、2026年７月31日に記事と動画が公開されましたのでお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「運営会社：株式会社インベストメントブリッジ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「株式会社インベストメントブリッジが運営する個人投資家向けの株式情報メディア『かぶリッジ』での取材を受け」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「運営会社：株式会社インベストメントブリッジ／媒体名：個人投資家向け株式投資情報メディア『かぶリッジ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2026年７月31日、７月に開催したとの記載はあるが、金額・件数・効果数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・効果数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「運営会社：株式会社インベストメントブリッジ／記事URL：https://kabu.bridge-salon.jp/2026-interview-142a/／動画URL：https://youtu.be/2aHEH_-u43A?si=-DxR_rSYH0ChOjPt」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業内容や業績、今後の展望についてお話ししました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「事業内容や業績、今後の展望についてお話ししました。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けメディア『かぶリッジ』の取材を受け記事・動画が公開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「取材記事・動画の公開に関する記載のみ。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事と動画が公開されましたのでお知らせします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「代表取締役社長・佐々木満秀へのインタビューを実施いただき、事業内容や業績、今後の展望についてお話ししました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ジンジブ（本社：大阪府大阪市中央区、代表取締役社長：佐々木 満秀）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「取材記事・動画の公開に関する記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「（コード番号：142A 東証グロース市場）／記事URL：https://kabu.bridge-salon.jp/2026-interview-142a/／動画URL：https://youtu.be/2aHEH_-u43A?si=-DxR_rSYH0ChOjPt」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／会社名 株式会社ジンジブ／（コード番号：142A 東証グロース市場）／問い合わせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「取材内容、公開日、記事・動画URLを中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
