# ジンジブ（142A） 合同企業説明会「ジョブドラフトFes」・教員向け交流会「先生Fes」を９月30日～10月26日に全国17会場で開催～高校生の「二次応募」時期の企業理解を支援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20260804508516
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校生向け合同企業説明会「ジョブドラフトFes」と高校教員向け交流会「先生Fes」を、2026年9月30日から10月26日にかけて全国17会場で開催する。二次応募の時期に、企業や仕事を直接知る機会を提供する。

## 会社が挙げた理由

求人票だけでは10月以降も採用活動を続ける企業や仕事の情報が伝わりにくく、高校生が企業・仕事を十分に理解しにくいため。交流や仕事体験を通じて、高校生の納得感のある進路選択と地域企業の採用活動を支援する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト Fes、先生 Fes
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（予定、開催開始）
- 適用分野: 高校生の就職活動、高卒採用、進路指導、キャリア教育
- 受賞名・認証名: 第13回キャリア教育アワード 優秀賞（対象：キャリア教育支援「ジョブドラフト Career」・おしごとフェア・ジョブドラフト Fes）
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国17会場（ジョブドラフト Fes 6会場、先生 Fes 11会場）
- 拠点の規模: 全国17会場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 令和7年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」取りまとめ（9月末現在）、【ジンジブリリース】【2026年高卒入社】就活体験振り返り調査（2026年5月）、経済産業省 第13回キャリア教育アワード（2023年12月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月30日から10月26日にかけて全国17会場で開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月30日から10月26日にかけて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『ジョブドラフト Fes』を、本年度も9～10月に開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月4日」／「9月30日から10月26日にかけて」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社等は会社概要のグループ会社欄に記載されるが、イベント相手先とはされていない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国17会場（ジョブドラフト Fes 6会場・先生 Fes 11会場）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「9月30日から10月26日にかけて全国17会場で開催します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：令和7年度…」／「経済産業省 第13回キャリア教育アワード」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国17会場」／「9月30日から10月26日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「高校生の納得感のある進路選択と地域企業の人材採用を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生の就職を支援」／「社会課題解決企業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国17会場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年9月開催の様子」／「本年度も9～10月に開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジンジブ…『ジョブドラフト Fes』および…『先生 Fes』を…開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブ…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国17会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「求人票だけでは…企業や仕事について十分な情報を得られない」／「交流、おしごと体験を通じて」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジョブドラフト Fes 2026」／「https://job-draft.com/fes2026/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「コード番号：142A」／「News Release」「別添資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」／「納得感のある進路選択」」）
