# ジンジブ（142A） 高校生のためのおしごと体験イベント「おしごとフェア2026」開催結果のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20260709590589
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校生向け職業体験イベント「おしごとフェア2026」を全国19会場で開催し、その実績と参加者・出展企業アンケートの結果を公表した。イベントには延べ589企業・団体が出展し、高校生5,963人が参加した。

## 会社が挙げた理由

高校生の早期離職や就職後のミスマッチを減らし、仕事内容や業界を知ったうえで進路を選べる機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おしごとフェア 2026、ジョブドラフト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月8日（実績、開催開始日）
- 適用分野: 高校生のキャリア教育、就職・採用支援、高卒採用
- 受賞名・認証名: 第13回キャリア教育アワード 優秀賞
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国19会場
- 拠点の規模: 全国19会場、のべ589企業・団体が出展
- 定量的な効果: 企業担当者と話して仕事のイメージが変化した高校生82.5%、そのうち新しい気付きがあり具体的になった50.3%、出展企業満足度85.1%
- 利用実績: 2026年開催実績として高校生5,963人が参加、のべ589企業・団体が出展
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『令和7年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」取りまとめ』、ジンジブ『高卒社会人アンケート就活体験振り返り（25卒）』、おしごとフェア2026参加者アンケート、おしごとフェア2026出展企業アンケート、経済産業省『第13回キャリア教育アワード』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月8日から6月19日にかけて全国19会場で開催」「開催結果をまとめたレポートを公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2026年5月8日～6月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「おしごとフェア 2026」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開催期間は6月19日までで、開示日は7月9日。「開催結果のご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「5,963人が参加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「のべ589企業・団体が出展」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「のべ589企業・団体」「高校生5,963人が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年5月8日～6月19日」「高校生5,963人が参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：厚生労働省」「出典：経済産業省」「参加者アンケート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月8日～6月19日」「全国19会場」「5,963人」「82.5%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本イベントおよび高卒就活採用支援サービス『ジョブドラフト』を全国へ広げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生のためのおしごと体験イベント」「高校生の多様なキャリア選択の支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国19会場」「全国へ広げてまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「おしごとフェア 2026 開催結果」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジンジブ主催『おしごとフェア 2026』」「当社では、本イベントおよび…『ジョブドラフト』を全国へ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国19会場で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「のべ589企業・団体が出展」「高校生5,963人が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おしごとフェア2026」「ジョブドラフト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：142A」「問合せ先」と「News Release」「別添資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「機会は重要性を年々増しています」「多くの高校生と会えたことは大きな成果」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「早期離職やミスマッチのない進路選択への関心」「介護という仕事が大変というイメージ」「休暇日数が課題」」）
