# ジンジブ（142A） 松原商工会議所主催「高卒採用セミナー」への登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20260706588432
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

株式会社ジンジブが、2026年6月1日に松原商工会議所主催の高卒採用セミナーへ講師として登壇した。高卒採用の現状や採用・定着の進め方、「ジョブドラフト」の価値を地域企業に説明した。

## 会社が挙げた理由

人手不足や採用後の早期離職などの課題を抱える地域の中小企業に対し、高卒人材の採用・定着に関する情報を提供し、採用課題の解決を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト、ジョブドラフト Career、ジョブドラフト Navi、ジョブドラフト Fes、ジョブドラフト Next
- 相手先: 松原商工会議所、松原市雇用開発協会、東京海上日動火災保険株式会社 大阪南支店藤井寺支社
- 相手先の概要: 松原商工会議所は大阪府松原市に所在。松原市雇用開発協会の詳細はnot_disclosed。東京海上日動火災保険株式会社 大阪南支店藤井寺支社は東京海上日動火災保険株式会社の支社だが、所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ジンジブはセミナーに協力し、講師として登壇。東京海上日動火災保険株式会社大阪南支店藤井寺支社も協力し、第二部の講師を担当。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（実施済み）
- 適用分野: 高卒採用、人材確保、人材定着、BCP（事業継続計画）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 松原商工会議所 2階会議室（〒580-0043 大阪府松原市阿保1丁目2-30）
- 拠点の規模: 参加社数11社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 本セミナー参加企業11社（今回の参加実績）
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。今後、地域中小企業の採用課題解決を通じた事業機会の拡大に取り組むとしている。
- 出典: 厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況（令和4年3月卒業者）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月1日、松原商工会議所が主催する高卒採用セミナーに講師として登壇いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協力：当社、東京海上日動火災保険株式会社 大阪南支店藤井寺支社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年6月1日（月）15:00～16:15」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「松原商工会議所主催『高卒採用セミナー』への登壇に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年7月6日」、開催日「2026年6月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「今後も継続し…取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：松原商工会議所、松原市雇用開発協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協力：株式会社ジンジブ、東京海上日動火災保険株式会社 大阪南支店藤井寺支社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「松原商工会議所（大阪府松原市）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「対象：松原商工会議所 会員企業 11社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加社数：11社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本セミナーには…会員企業11社が参加しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：厚生労働省『新規学卒就職者の離職状況（令和4年3月卒業者）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「日時：2026年6月1日」「参加社数：11社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「地域中小企業の採用課題解決を通じた事業機会の拡大に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「高校生の就職支援サービス『ジョブドラフト』の提供を通じて…採用支援の拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国の商工会議所を対象とした個別相談会の支援を今後も継続」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ジョブドラフトの提供価値」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「高校生の就職支援サービス『ジョブドラフト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「松原商工会議所（大阪府松原市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加社数：11社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジョブドラフト」「コード番号：142A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名 株式会社ジンジブ」「コード番号：142A」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ジンジブは『高校生』『若者』のための社会課題解決企業です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
