# ジンジブ（142A） 高校生向けおしごと体験イベント「おしごとフェア 2026」５・６月に全国 19 会場で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20260422508400
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
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企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校生向けの就職体験イベント「おしごとフェア 2026」を、2026年5月8日から6月19日まで全国19会場で開催する。参加者は仕事体験に加え、「ジョブドラフト Navi」や「ジョブドラフト Teacher」を通じて、企業のインターンシップやオープンカンパニーにもつながれる。

## 会社が挙げた理由

高校生が企業との出会いや仕事体験を通じて自己理解・社会理解を深め、就職活動前の情報不足によるミスマッチや早期離職を防ぐきっかけをつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おしごとフェア 2026、ジョブドラフト Navi、ジョブドラフト Teacher
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月8日（予定、開催開始）
- 適用分野: 高校生の就職支援、キャリア教育、インターンシップ・オープンカンパニー
- 受賞名・認証名: 第13回キャリア教育アワード 優秀賞
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階ほか、大阪・東京・福岡・名古屋・仙台・広島・新潟・岡山・熊本・静岡
- 拠点の規模: 全国19会場
- 定量的な効果: 参加高校生の77.9%が『良い変化や新しい気付きがあった』と回答。内訳は視野が広がった41.2%、興味関心が分かった28.8%、仕事が楽しそうに感じた23.3%
- 利用実績: 2025年5月・6月および2026年2月開催分で、参加生徒数7,194人、参加企業のべ727社
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし
- 出典: 厚生労働省、経済産業省、第35回高等学校就職問題検討会議、ジンジブ『高卒新社会人アンケート就活体験振り返り（25卒）』、ジンジブ『おしごとフェア2025レポート』、ジンジブ『先生Fes2026 2月レポート』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『開催期間：2026年5月8日（金）〜6月19日（金）』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年5月8日（金）〜6月19日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『昨年実績：参加生徒数7,194人、参加企業のべ727社』、『おしごとフェア2025（前年開催分）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年4月22日』、『2026年5月から6月にかけて…開催』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催いたしますので、お知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『全国19会場』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『5・6月に全国19会場で開催』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『出所：厚生労働省』、『主催：経済産業省』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『全国19会場』、『2026年5月8日（金）〜6月19日（金）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『高校生向けおしごと体験イベント』、『高校生の就職を支援』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「『全国19会場』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『おしごとフェア2025（前年開催分）』、『本年より山口会場を新設』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ジンジブは…開催いたします』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 株式会社ジンジブ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『今回山口県では初開催』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国19会場』、大阪・福岡・仙台などの開催地一覧」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『参加生徒数7,194人、参加企業のべ727社』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『おしごとフェア 2026』、『ジョブドラフト Navi』、『ジョブドラフト Teacher』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『（コード番号：142A 東証グロース市場）』および『News Release』『プレスリリース本文』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ミスマッチによる早期離職を防ぐ…』、『より良い出会いを支える』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
