# ジンジブ（142A） 「日本のサービスイノベーション 2025」に「ジョブドラフト」が選出されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20260415504640
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校生の就職・採用支援サービス「ジョブドラフト」が、「日本のサービスイノベーション 2025」の選定事例91件の一つとして選出された。

## 会社が挙げた理由

高校生の就職活動における自己決定を促し、学校や企業の業務負担を軽減する理念のもと、高校生・学校・企業の間の価値共創を、リアルとデジタルの仕組みを組み合わせて実現している点が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト、ジョブドラフト Career、ジョブドラフト Navi、ジョブドラフト Fes、ジョブドラフト Teacher、ROOKIE'S CLUB（ルーキーズクラブ）、ジョブドラフト Next
- 相手先: サービス産業生産性協議会（SPRING）
- 相手先の概要: サービスイノベーション・サファリを運営する団体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ジンジブが運営するジョブドラフトについて、サービスイノベーション・サファリの選定事例として選出した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 高校生の就職活動、高校新卒採用、キャリア教育、教育、就職・採用支援
- 受賞名・認証名: 「日本のサービスイノベーション 2025」選定事例
- 授与・認証機関: サービス産業生産性協議会（SPRING）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区、大阪府大阪市
- 拠点の規模: 従業員数192人、ROOKIE'S CLUBを全国9か所で運営
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ジョブドラフト Teacherは801校が導入済（2025年3月現在）
- 業績への影響: 企業価値の向上に努めるとするが、本件による売上・利益への具体的な影響はnot_disclosed。
- 出典: サービス産業生産性協議会（SPRING）、サービスイノベーション・サファリ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月25日に発表された『日本のサービスイノベーション2025』の選定事例として選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月25日に発表された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月25日に発表された」「選出されましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「サービス産業生産性協議会（SPRING）が運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「選定事例として選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については名称と運営事業の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「801校が導入済（2025年3月現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サービス産業生産性協議会（SPRING）」「選定一覧：https://service-safari.jp/servicei2025/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「合計91件」「2026年3月25日」「801校が導入済（2025年3月現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『日本のサービスイノベーション2025』の選定事例として選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「高校生の就職・採用支援サービス『ジョブドラフト』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ジョブドラフト」が選出された旨の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジンジブが運営する…『ジョブドラフト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブ…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ROOKIE'S CLUBを全国9か所で運営」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「801校が導入済（2025年3月現在）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「文字情報ベースであった求人票情報を高校生本人に向けてWeb上で発信」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジョブドラフト Career」「ジョブドラフト Navi」「ジョブドラフト Fes」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」「■『ジョブドラフト』の選出理由」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「通念を破る革新性や新たな価値創出」「サービスイノベーションを実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
