# ジンジブ（142A） 現役高校生が選ぶ「なりたい職業ランキング」2025 年結果のお知らせ 働きたい業界 1 位「製造・ものづくり業界」、安定志向と「クリエイティブさ」が鮮明に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250930565194
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校生向け職業体験イベントの参加者を対象に実施した、なりたい職業・働きたい業界などのアンケート結果を公表した。なりたい職業は「接客職」、働きたい業界は「製造・ものづくり業界」がそれぞれ1位だった。

## 会社が挙げた理由

高校生の進路選択に役立つ独自の情報を得て、高卒就職におけるミスマッチ防止やキャリア形成支援に活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おしごとフェア 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 高校生の職業体験、進路選択、キャリア教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階
- 拠点の規模: 大阪本社・東京・福岡・名古屋・仙台・広島・新潟・岡山・熊本・静岡の10拠点
- 定量的な効果: なりたい職業1位：接客職14.6%、働きたい業界1位：製造・ものづくり業界20.8%、進路に不安がある項目：48.8%、46.6%、41.8%、41.8%
- 利用実績: おしごとフェア 2025参加者を対象とした有効回答1,746人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省 令和6年度『高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況』取りまとめ（3月末現在）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アンケートを実施し、その結果を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間：2025年5月8日～6月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本調査を3年連続で実施しました」「昨年に続き3年目の実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アンケートを実施し、その結果を公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「1位となりました」／「影響していると考えられます」／「可能性が示唆されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などとの関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「接客職（14.6%）」「製造・ものづくり業界（20.8%）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025年5月8日～6月23日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：厚生労働省 令和6年度『高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「有効回答：n=1,746」／「2025年5月8日～6月23日」／「接客職（14.6%）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「若者のキャリア形成と社会課題の解決に貢献し、企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生の進路選択に資する独自のインサイト」／「若者のキャリア形成と社会課題の解決に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は今後も、若者のキャリア形成と社会課題の解決に貢献」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「なりたい職業ランキング」のアンケート結果を公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「現役高校生に将来『なりたい職業』のアンケートを実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「働きたい業界 1位『製造・ものづくり業界』」／「有効回答：n=1,746」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：142A 東証グロース市場」「問合せ先」／「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「1位は『製造・ものづくり業界』が輝く」／「特徴的です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響していると考えられます」／「可能性が示唆されています」」）
