# ジンジブ（142A） 通信制高校でのキャリア教育特別授業をオンライン公開 若手社長と当社取締役との対談を通じたキャリア教育事例

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250924561192
種別: その他開示
開示日: 2025-09-24
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

2025年7月14日に実施した通信制高校でのキャリア教育授業を編集し、企業向けオンラインセミナーとして限定配信した。

## 会社が挙げた理由

高校生が自身のキャリアと向き合うきっかけを創出し、若手人材の定着・成長や高卒採用に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト Career、オンラインセミナー
- 相手先: 株式会社スカイスクレイパー
- 相手先の概要: 群馬県太田市東矢島町101に本社を置き、1996年12月2日設立。代表取締役社長は諸沢莉乃。外食フランチャイズ経営を行い、1都8県でカレーハウスCoCo壱番屋26店舗、ラーメン大戦争2店舗を運営。
- 当社との関係: 株式会社スカイスクレイパーの代表取締役社長が特別授業に登壇した。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月24日公開（オンラインセミナーとして限定配信。配信日程の詳細は申込ページで確認）
- 適用分野: 高校生のキャリア教育、高卒採用、若手人材の定着・成長、人的資本経営
- 受賞名・認証名: 第13回キャリア教育アワード 優秀賞
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 一ツ葉高等学校 代々木キャンパス（東京都渋谷区代々木1-36-1 ミユキビル2F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年度に『ジョブドラフト Career』を692校の高校で実施
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: 厚生労働省 令和6年『高校者のハローワーク求人に係る求人・求職状況』、ジンジブ『高卒社会人アンケート』就活体験振り返り（24卒）、経済産業省 第13回キャリア教育アワード受賞企業・団体紹介

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年7月14日に…実施した特別授業の様子を記録した動画を、オンラインセミナーとして限定配信いたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『日時：2025年7月14日（月）15:00〜16:00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度、当日の授業の様子をセミナー動画として公開いたしました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2025年7月14日に…実施した特別授業』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『特別授業を実施しました』『セミナー動画として公開いたしました』『展開しています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社スカイスクレイパー』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『諸沢氏と当社キャリア教育開発部の星野の実体験を交えながら…パネルディスカッション』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社所在地：群馬県太田市東矢島町101』『設立：1996年12月2日』『事業内容：外食フランチャイズ経営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『企業様向けにセミナーとして配信します』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『2024年度には692校の高校にて実施しました』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2024年度には692校の高校にて実施しました』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『厚生労働省 令和6年…』『経済産業省 第13回キャリア教育アワード』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『求人倍率は「4.10倍」』『2025年7月14日』『2024年度には692校』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『若者のキャリア形成と社会課題の解決に貢献し、企業価値の向上に努めてまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『キャリア教育支援プログラム「ジョブドラフト Career」』『若者のキャリア形成と社会課題の解決に貢献』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『「ジョブドラフト Career」の一環として』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『「ジョブドラフト Career」の一環として』『授業を編集し…オンラインセミナーとして配信』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社はキャリア教育支援プログラム「ジョブドラフト Career」…を展開』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ジンジブ…は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『一ツ葉高等学校 代々木キャンパス (東京都渋谷区代々木1-36-1 ミユキビル2F)』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『2024年度には692校の高校にて実施しました』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ジョブドラフト Career』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『（コード番号：142A 東証グロース市場）』『News Release』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『貴重な機会』『実践的な内容です』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
